カテゴリー「朝鮮半島に関連すること」の214件の記事

2019年9月27日 (金曜日)

韓国人教授が暴く反日韓国の嘘

 日韓関係が悪化する中で、公平・中立の立場で語る韓国人の李栄薫(イヨンフン)先生には敬意を表します。
 日本人は、こういう歴史の真実を語る韓国の人達をどうやって守っていくかを考えることも大切と思います。
 日韓併合と日本の朝鮮統治を真っ正面から再評価して大反響を呼んでいる「反日種族主義」の著者の一人、李栄薫(イヨンフン)ソウル大学名誉教授が校長を務める李承晩学堂が開設した「李承晩TV」の番組をご紹介します。
 韓国内で流布する「日帝強占36年」の荒唐無稽と韓国人の国民性、日本が採るべきカウンタープロパガンダなどについて考えてみましょう。

■【特別番組】韓国人が暴く反日韓国の嘘 -「李承晩TV」より-[R1/9/26]
https://youtu.be/WCxIQCBdj34

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2019年8月 8日 (木曜日)

ヘイト(憎悪)行為が表現の自由?

  公共施設で、慰安婦を表現した少女像や昭和天皇の写真を燃やす映像作品などが展示されていた国際芸術祭「あいちImage2トリエンナーレ2019」が開催から3日間で中止となった騒動が続いています。とにかく、どんな言い訳をしても「日本国民の心を踏みにじる行為」「芸術の名を利用した反日活動」を多額の税金を使ってまで展示を許されるはずがありません。それに、芸術だと言えば「表現の自由」の名の下にヘイト(憎悪)行為が許されるのかという問題もあります。
 展示会場を視察した河村名古屋市長は「表現の不自由という領域ではない。多額の税金を使ったところで(展示を)しなくてもいい」、芸術祭を支援する文化庁も「展示内容を精査する必要がある」と常識的な批判をしています。津田大介芸術監督は記者会見で、「表現の自由が相当制限されてきた公共施設で、行政と作家が協議し、自己規制や検閲なしに展示できる実例を示したかった」と説明したという。
 これまで、日本人の韓国批判にはヘイト(憎悪)行為と激しく騒ぐのに、韓国人や韓国を応援する人が何をやっても「表現の自由」で許される傾向がありました。
 しかし、今回の名古屋の「表現の不自由展・その後」では、これまでと違った流れが見られました。そもそも、平和の少女像(慰安婦像)は慰安婦問題に抗議するため、ソウルの日本大使館前に設置されたものであり、日本に対するヘイト(憎悪)のために製造されたものを日本国内で展示されては、反日・売国活動そのものです。
 それから、テレビなどでは少女像のことばかり報じていますが、実際は昭和天皇の写真を燃やして、ガスバーナーで更に燃やして踏みつけるという動画展示のほうが問題が大きいと思います。憲法で象徴とする天皇陛下への侮辱は、日本国民への侮辱でもあることももっと報道すべきです。

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2019年8月 7日 (水曜日)

このような韓国人もいると知った

 「反日」を叫ぶ下手な日本人より日本人らしい韓国人YouTuber、WWUK TV(ウォークTV)さんを知りましたので、配信しているWWUK TVを下段に添付してご紹介します。
 さて、日韓関係を、韓国の立場で、或いは韓国に味方して報じるマスコミや日本人知識人が履いて捨てるほどいます。日本の言い分や立場は徹底して批判して、韓国の言い分や「反日」感情の高まりなどは丁寧に報道するのですから、日本嫌いが増えるのも仕方ありません。
その典型は多くのテレビ・新聞などのマスコミに加え、「対韓規制を撤回せよ」と叫ぶ日本の知識人77人がいます。 https://japanese.joins.com/article/009/256009.html
このような人達によって、日本の世論が扇動・形成されて間違った自国の歴史観などから、日本人としての誇りと愛国心を失わせていることを知ることができます。
 ところが、韓国人YouTuber、WWUK TV(ウォークTV)さんは、堂々と「日本は韓国に輸出規制なんかしてない。戦略物資に対する韓国の輸出管理が疑わしいから優遇措置を撤回しただけだ」と正しい主張を展開しています。
 そもそも「反日」を国是とする韓国を何を期待してか、2004年(小泉内閣)に日本の指導でホワイト国にしたことが間違いの元だったのです。https://www.youtube.com/channel/UCFyWOIOYgyM9YlJLi3ATr2A
■南北経済協力で日本に一気に勝てると宣言(全文和訳)
 https://youtu.be/iKGwnmvHYJg

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2019年8月 3日 (土曜日)

日本人が我慢の限界を超えたとき

 大東亜戦争初期の昭和16年12月10日に、マレー半島沖で日本海軍の攻撃機は、当時七つの海を支配した英国海軍が誇00000002583864る東洋艦隊戦艦プリンス・オブ・ウェールズと巡洋戦艦レパルスを撃沈させました。
 時の英国首相チャーチルは、戦後に第二次世界大戦を回顧して、「日本にこれほどの力があったのならもっと早くいってほしかった。日本人は外交を知らない」と書いています。
 さて、どんなに嫌がらせを受けても、理不尽な仕打ちをされても、ただひたすら我慢、我慢、我慢を続け、そして、堪忍袋の緒が切れたとき、高倉健が演じる粋な着流しの男一匹が桜吹雪の舞い散る中をドスを片手に殴り込みをかける任侠映画に、己を重ねて酔いしれた世代でした。
 そして、昨今の韓国からは、既に「完全かつ最終的に」(1965年日韓請求権協定)、「最終的かつ不可逆的に」(2015年日韓慰安婦合意)解決したはずの約束や合意が守られない現実に加え、竹島問題、レーダー照射問題、天皇陛下侮辱発言問題等々を前にしても、多くの日本人は、ただ、ひたすら我慢・我慢・我慢・我慢をして、いわゆる大人の対応を続けて来たのです。
 それが、ようやく今回、戦略物資である高品質の半導体の製造に必要な材料が軍事転用の虞があると「フッ化ポリイミド(絶縁材料)」、「レジスト(感光材)」、「エッチングガス(フッ化水素)」の3品目の輸出を他の国並みに管理すると表明しました。
 それに続いて、安全保障上の友好国27か国である「ホワイト国(輸出規制緩和国=安全な国)」 から韓国を外すと宣言しました。この戦略物資である高品質の3品目の輸出を他国並みにする措置ホワイト国から外すことは、基礎研究開発に殆ど投資しない韓国の最大の弱点・急所を見事に突いた措置と見られ、煮え湯を飲まされ続けた日本人も、ようやく溜飲を下げたはずです。
 文在寅(ムン・ジェイン)大統領は、日本の当然すぎる措置に対して、「盗っ人たけだけしい」「これ以上、(日本を)友好国と考えることはできないだろう」と遠吠えの反応をしていましたが、大統領引退後に、どんな泣き言を発するのか見ものです。

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2019年8月 2日 (金曜日)

韓国を「ホワイト国」から除外

2019_08_02_image  他の樹木の枝や幹に寄生して養分を吸収して生長する「ヤドリギ(宿り木)」や、ホトトギスはウグイスの巣に卵を産み付け抱卵や育雛をまかせる寄生的な習性が知られています。
 こんな奇習も、樹木や小鳥などなら珍しい・面白いと見ることが出来ますが、これが病的な国家に日本が寄生されては、こっちまで病気になってしまいます。
 さて、今日8月2日 午前、政府は安全保障上の輸出管理で優遇措置を与える「ホワイト国」から韓国を除外する政令改正を閣議決定しました。韓国は最後の最後まで、半導体材料の輸出規制強化の撤回やホワイト国除外を止めて欲しいとジタバタしていましたが、日本は、これらを拒否しました。
韓国には、これまで数々の優遇措置を与え面倒見て来ましたが、全て「恩を仇で返す」ような数々の仕打ちには、サスガの日本人も我慢の限界を超えたと見ています。
 韓国の手口は、日本人が世界中で時間をかけて信頼を築いてきたところに、日本企業のフリをして後から入ってきて我が物顔で乗っ取るやり方です。
 先月の7月26日は、トランプ米大統領は世界貿易機関(WTO)で中国や韓国などがいまだに発展途上国として優遇措置を受けるのは不公正だと主張し、90日以内に進展しなければ、米国は独自に途上国扱いをやめる方針を発表していました。
 日本からは「ホワイト国」から除外され、WTOからは優遇措置を外されては、パラサイト国家もダブルパンチを受けて、「泣きっ面にハチ」状態と思われます。
  今日の晩酌は美味いと思っている日本人は多いはずです。

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2019年3月 8日 (金曜日)

核保有の朝鮮統一だけは阻止したい

 北朝鮮の核保有は、金王朝政権維持の切り札であり、簡単には手放しません。Kaku_2019
 米国との非核化交渉でも、核関連施設の提出を拒否し続け、2度目の米朝首脳会談でも非核化の具体的な進展は期待できないとして決裂したと伝えられています。日本にとって最も恐ろしいのは、核保有のまま南北が統一したなら、そして米軍が韓国から撤退したなら、それこそ最悪のシナリオです。
 トランプ米大統領は3月6日、北朝鮮の東倉里のミサイル基地の復旧を進めているとの情報について「本当にそうならとても残念だ。金正恩委員長に失望する。まだ初期段階だ。失望するようなことにはならないだろうが、様子をみてみよう」とも述べ真意を見極める構えだと報じています。それでも、今も裏交渉は継続していると見られ、北朝鮮が一転して全面核廃棄に方針転換して、拉致被害者の帰国などがあるのか、それとも、このまま膠着状態が続いて行くのか不透明ながらも、当面は米中首脳会談を注目しています。
 トランプ大統領は3月2日が期日であった対中関税引き上げ(10%→25%)を一旦保留し、米中首脳会談を3月27日前後にフロリダ州のトランプ大統領の別荘で開催が予定と発表しています。この交渉では、中国に対して北朝鮮対策の協力要請や、貿易不均衡の是正が主なテーマと見られますが、ここでも米朝決裂に続いて、米中首脳会談も決裂する可能性があります。そうなると、その後のトランプ政権は、アジア地域への関心は一気に冷え、駐韓米軍の撤退など防衛ラインを徐々に後退させると見られています。
 その反動は、日本に対しても防衛負担など一層厳しさを増すと見られ、事実、トランプ大統領は「対日貿易赤字が大きすぎる」「もっと工場を移すべきだ」などとジャブを繰り出しています。それに、朝鮮民族の悲願である「統一韓国」はいずれあるとされますが、北朝鮮が核兵器をそのまま保有したままでは、北朝鮮主導の国家の誕生することになり、これだけは願い下げす。

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2019年2月13日 (水曜日)

「韓国との約束は無効と覚悟せよ」福沢諭吉

  韓国の文喜相国会議長が、慰安婦問題の解決には日本の首相ま2019_2_10sたは天皇陛下の謝罪が必要との趣旨の発言をしています。天皇陛下について「戦争犯罪の主犯の息子ではないか・・・」とも述べたという。昭和天皇と今上天皇(天皇陛下)への礼を著しく欠き、先の大戦をめぐる歴史の事実や、日韓合意という両国間の約束の重みを無視した暴言です。
 ここで思い出すのは、明治の傑出した知識人福沢諭吉の言葉です。
  「左れば斯る国人に対して如何なる約束を結ぶも、背信違約は彼等の持前にして毫も意に介することなし。既に従来の国交際上にも屡ば実験したる所なれば、朝鮮人を相手の約束ならば最初より無効のものと覚悟して、事実上に自ら実を収むるの外なきのみ」(『時事新報』明治三十年十月七日)
 つまり、100年以上も前に韓国の本質を見抜いて「約束は無効と覚悟せよ」と見抜いている言葉です。これまでの韓国の行動を観ても、既に日本を敵国として発しているのだから、そろそろ、日本の我慢も限界と見て、「駐韓大使の召還」、更に「韓国人に認められている査証(ビザ)の免除措置の凍結・廃止」の実施を検討すべきです。

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2019年1月21日 (月曜日)

1月21日は「白鳥警部殺害の日」

 日本共産党が破壊活動防止法上の調査対象団体であることは知られています。1952_1_21_mig
 この、破壊活動防止法(破防法)は、団体活動として暴力主義的破壊活動を行った団体に対する規制措置と、暴力主義的破壊活動に関する刑罰規定を補整し、公共の安全の確保に寄与することを目的として、昭和27年(1952年)7月21日に施行しています。
 この法律が出来る直前の日本共産党では、「山村工作隊」や「中核自衛隊」などの非公然組織が編成され、日本各地で列車の爆破、交番や警察署の焼き打ちや警察官襲撃事件を惹起しています。極め付けは、1951年(昭和26年)12月26日の「印藤巡査殺害事件(練馬事件)」、1952年(昭和27年)1月21日の「白鳥警部殺害事件」、更に1952年(昭和27年)5月1日の「血のメーデー事件」などを起こしています。この当時は朝鮮戦争と時期が重なり、朝鮮半島から亡命、或いはスパイとして密航して来た朝鮮人が多く、これを支援したのは日本共産党でした。特に、1948年4月3日済州島で起きた韓国史のタブー「済州島4・3事件」で追われた朝鮮人共産主義者の密航者には日本共産党は偽造の外国人登録証を密入国者を配って支援しており、当時の日本共産党の7分の1は朝鮮人と言われています。
 このように戦後の騒然とした時期に、1952年1月21日午後7時40分頃、札幌市南六条西16丁目の路上で、自転車で帰宅中の市警警備課長・白鳥一雄警部(36歳)が背後から自転車に乗った男から追い抜きざまに銃弾を2発受け、そのうち1発は心臓を貫通し死亡した。撃った男はそのまま自転車で逃走しますが、警察は、当時軍事路線をとっていた日本共産党の犯行と見て捜査が進め、日本共産党札幌市委員会委員長・村上国治、殺人罪の共謀共同正犯で逮捕。村上は面会に来た特別弁護人に、「実行犯を国外逃亡させよ」との秘密指示書を獄中から渡し、村上の指示を受けた佐藤博、鶴田倫也、宍戸均、大林昇、門脇戌が漁船を使って中国に逃亡しています。後に、帰国するなどで次々と逮捕されるのですが、元北海道大生の鶴田倫也容疑者と佐藤博容疑者は潜伏先の中国で死亡したと伝えられるも、中国公安当局から確認が取れないため、66年が過ぎた今も、逮捕状の更新手続きが続いていて有効なものとして日本最古とされます。
 なお、元中核自衛隊員で事件の1年半後に逮捕されて、約1ケ月の黙秘の後脱党して組織の関与を供述し、懲役3 年執行猶予3年の有罪判決を受けた高安知彦氏が講演で語っています。高安氏は「若く幼稚な正義感から白鳥警部殺害に関与してしまった。当時は白鳥氏には妻子がいることに思いが及ばず、白鳥警部のご家族に多大のご迷惑をかけたことを、今となっては遅きに失するが心よりお詫びしたい。また、この事件で多くの札幌市民を不安に陥れたことを深く反省している」と謝罪の言葉を述べています。最後に高安元被告が青春を捧げた共産党に対して、その思いを次のように語った。「共産党は55年の6全協で極左冒険主義を清算したといいます。だが、その具体的内容には触れておらず、白鳥事件のことなど一切出てきません。それどころか、事件は一部の分派の飛び跳ねた部分がやったということで、ぼくらや仲間のやったことを切り捨て、現在の党には関係ないといいます。果たしてこんなことで、一般の国民を納得させられるでしょうか」と語っています。
  [PDF]シンポジウム 歴史としての白鳥事件 白鳥事件とは何か
  https://www.google.co.jp/url?sa=t&rct=j&q=&esrc=s&source=web&cd=2&cad=rja&uact=8&ved=2ahUKEwiLuZ_y7P3fAhVWQN4KHQikBrgQFjABegQIBBAC&url=https%3A%2F%2Fbarrel.repo.nii.ac.jp%2F%3Faction%3Drepository_action_common_download%26item_id%3D237%26item_no%3D1%26attribute_id%3D19%26file_no%3D1&usg=AOvVaw3k4l7z2Hr-PDgodvtqMvGs

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2019年1月11日 (金曜日)

文在寅大統領年頭記者会見に想う

 文大統領は日本人記者を指名するつもりはなかったのに、NHK000012587p2ソウル支局長が偶然に質問できたのは大統領の指し間違えだったと言う。このミスがなければ、日本に関する質疑応答はゼロだったのですから「如何に逃げ回っている」かです。その文大統領が仕方なく語った「35年間の不幸な歴史」とは何なのか?、「日本に併合されたことなのか」「日本で働いたことが不幸なのか」、いずれにしても併合されたのがそんなに悪い悔しいと言うならば、その当時の朝鮮政府や朝廷を批判すべきです。
  そもそも併合当時の朝鮮は、いわゆる李朝末期で、国としての体さえなしていない状態でした。その乞食国家に日本からの身銭を削った莫大な投資によって、近代的なインフラを整備したのは歴史的事実です。それなのに恩を仇で返すような国とは早く縁を切ったほうが利口です。
NHK記者
「日韓関係について日本政府が昨日、日韓請求権協定に基づき協議を求めました。また、韓国の裁判所の判決について文在寅政権として何か対応ますか?」
文在寅
「基本的に過去、韓日関係について35年間不幸な歴史がありました。その歴史のせいで韓日基本条約、韓日請求権協定を締結しました。それは韓国政府が作り出した訳ではありません。日本政府は謙虚になるべきです。日本の政治家が問題を争点化し、拡散するのは懸命な判断ではありません。 韓国は三権分立です。それは日本もそうなはずです。日本政府も韓国司法の判決に従うべきです。韓日両国がお互いに知恵を出していくべきです。争点化しないで下さい。新たな財団など創る案などは、まだ事件裁判も続いていきますから、経緯を見守っていきたいと思います」

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2019年1月10日 (木曜日)

立憲民主党が伊勢神宮へ参拝だと

 神社の最高格付けである伊勢の神宮には天照大神が祀られています2019_1_4_gが、その天照大神が日本を創造したのであり、その子孫が天皇陛下です。真の日本国民は一人一人がそれに連なる子孫であり、神宮に参拝することは国家の成り立ちを体感して、神様に感謝するために行くのです
 これに恩も感謝も感じないどころか、神話を否定し日本国家の転覆を謀る、反日・売国・左翼・在日野党議員らが参拝に行くところではありません。神聖な場所に接近するだけでも神様に喧嘩を売る行為であり天罰を受けること必然でしょう。
  さて2019年1月4日、立憲民主党の中核派元幹部の枝野幸男代表、二重国籍の蓮舫議員、福山哲郎(陳哲郎)議員、帰化して国会議員となった韓国工作員の白眞勲議員らが伊勢神宮を参拝して、「立憲民主党の今年1年と選挙に勝利することをお願いした」と言いますからお笑いです。
 これに対して、同党の支持者が「保守層へのアピール?」と激怒しているそうです。
 1年前には安倍総理の伊勢神宮に参拝したことを、立憲民主党が「宗教と政治の分離原則を定めた憲法20条に反し、不適切だ」などと批判していたのですからダブルスタンダードも甚だしいことです。特に「神道は先の戦争に利用した」と主張する党ですから一貫性を欠く行為です。

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