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2018年8月 2日 (木曜日)

この人を日本が助けるべきですか

 自称・安田純平さんは韓国人のようであり、しかも何度もイラクで拘束・拉致をさ00000066ad4c5d7れては迷惑をかけている人です。それでも危険な地域に出かける人を、日本政府は積極的に動くべきでしょうか。第一、テレビなどは、「私の名前はウマルです。韓国人です」と自己紹介している個所を全てカットして報道するのですから、何をかいわんやです。
 このように、自分から韓国人と名乗り、且つ、日本政府から「自己責任ですよ」との警告にも従わず、危険な地域に何度も接近する人に、日本が莫大な税金や危険を犯しても助ける必要がありますか。大の大人が「日本に信頼 助かる」など甘え過ぎです。助けても、このような人は、「何も日本に助けを頼んだ覚えはない」などと語るはずです。
 安田純平(1974年3月16日生まれ)さんの韓国名は知りませんが、これまでの情報では、埼玉県入間市出身のフリージャーナリストと0002_image報じています。しかし、出入国手続き(出入国審査)には、パスポート・ビザ・IDカード等の書類が必要ですから、アルカイダ系テロ組織「シリア解放機構」も確認して韓国人として処遇しているはずです。
 よって、「韓国人です」は真実であり、自称・安田純平さんの救助は、まず、韓国政府が自国民の保護の為に全力を尽くすべきです。日本は正式にお願いされたら動けばいいことです。日本政府が、緊急に表に立って救助すべきは、北朝鮮に拉致された日本人被害者の皆さんです。
■「私の名前はウマルです、韓国人」です。今すぐ助けてください。
 https://youtu.be/29d8iiKGYU4

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