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2018年8月 3日 (金曜日)

あらゆる分野に半島の「害」が浸透

 至る所、あらゆる分野で「鮮害」が浸透し、日本の良さが見失われつつあります。
 在日・韓国・朝鮮人の2世、3世が、政界、財界、芸能界、宗教界、暴力団、エセ右翼、スポーツ界に止まらず、凶悪犯罪まで鮮害として浸透している現実があります。良いことが浸透するなら大歓迎ですが、実際は逆ばかりで、「通名」、「二重国籍」、「在日特権」、「パチンコ容認」、「生活保護問題」など迷惑な事ばかりです。
 顔だちや体格が似ていて、日本語が出来るからと安易に受け入れた結果です。
 最近でも、「韓国人です」とカミングアウトした安田純平氏、そして、日本ボクシング連盟・山根明終身会長も話題です。しかし、見分けが付かないので、国内だけでなく外国からも、日本人の異常な振る舞いとして見られているのでしょう。
 シリアで、アルカイダ系テロ組織「シリア解放機構」に拘束された安田純平氏は自分から韓国人と認めていますが、「山根明」氏のことは、1980年に「大阪市淀川区十三東四丁目七番二号「文(ムン)甲明」昭和14年10月12日生」という人物が帰化した記録がありますから、この人物がボクシング連盟終身会長の山根明氏と見られます。
 また韓国の報道でも、「2018ジャカルタ・パレンバン アジア競技大会を控えた日本ボクシングが、在日同胞出身会長の横領および審判判定 疑惑が浮上して驚いた。日本ボクシングを率いるのは在日同胞出身である山根明会長(79)だ。1990年代に日本ボクシング連盟賞罰委員長を務めるなど日本ボクシングに大きな影響力を発揮してきた山根会長は、釜山に兄弟がいる・・・」と報じています。
 原文:スポーツソウル(韓国語です)
在日が帰国しないのは階級制度: 多摩湖畔日誌

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