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2017年6月10日 (土曜日)

「私は覚醒剤になりたい」ケント

 米国の弁護士、ケント・ギルバート氏は「私は覚醒剤に成りたい」と語っています。
 その意味は、「戦後の日本は、GHQに洗脳されたままで自虐史観になっている。これから覚醒する手助けをしたい」、「自分の国の歴史と文化に誇りを持って欲しい」、「日本は世界から信頼されている」、「日本人は、自分の国の良さを語れない日本人が多いことに驚く」、「日本に本当の憲法学者はいない」、「自衛隊は軍人でも文民でもない。一体何なのか」、「私は日本の憲法改正に努力したい」などと語っています。
 きっと、アメリカGHQが主導した日本人の洗脳教育や押し付けた平和憲法で、自信を失った日本人の覚醒を生きがいにしているのでしょう。 
■ケント・ギルバート:外国人だから言える日本のスゴさ Vol.5
(インタビュワー:ロイス・クルーガー)  
 https://youtu.be/e14cibmJqHg

日本は江戸時代の頃から世界大国である
なぜ日本人は日本に誇りが持てなくなったのか? #ケント・ギルバート #
櫻井よしこ
   https://youtu.be/bth2TgdIxIw
 

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