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2016年5月15日 (日曜日)

「息を吐くように嘘をつく」舛添知事

 「息を吐くように嘘をつく」或いは「嘘も百回言えば真実となる」と信じている国家・国Image8民が隣にあります。「朝鮮人連行」、「従軍慰安婦問題」、「竹島問題」などを何回も言い続けることによって恰も真実であるかのように思われるようになりつつあります。
 実際には多くの国民は、このような場面に接する機会は少ないものですが、先日の舛添都知事の記者会見で、正に「息を吐くように嘘をつく」場面を目撃したはずです。
 舛添要一著「私の原点そして誓い」舛添要一著で、「舛添家発祥の地は福岡県ですが、わが家は先祖代々朝鮮半島とはゆかりが深く」、「我が父は選挙ビラにハングルのルビをうった最初の日本人」、「母親のことを、オモニと韓国語で呼び、懐かしい味のことをオモニの味」と形容しているなどから、舛添要一は在日韓国・朝鮮人二世か三世と言われています。
  そして、韓国人や在日と呼ばれる半島出身者に多いのが、嘘を付く病的な人達です。 
 概して、自己中心で虚栄心が強く、目立ちたがりが多いことで知られ、「自己正当化」、「自分の優越性の確保」のためには、平気で他者を悪者に仕立て上げ犠牲にすることが多いのです。
 その一部始終を記者会見の動画から読み取って下さい。
 これだけ屁理屈と言い訳ばかりを並べられると、さすがは生まれは争えないものです。

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