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2015年12月に作成された記事

2015年12月18日 (金曜日)

ゆすりタカりが得意技の「韓国」

 ゆすりタカりが「得意技」、捏造、盗用、偽造、詐称が「伝統芸能」、更に強姦、強盗、放火が「国技」、瞬間的に着火するヒステリーは「国民病」と言われている国です
 揺すりタカりが得意な暴力団や犯罪者に、一度でも弱みを見せて「カネを出したり、謝ったりすれば付け込んで来る」ことは常套手段ですが、これに一番近い国が「韓国」でしょう。
出来れば、こんな国とは、国交断絶、一切の援助を断ち切るのが、上策と思いますが・・・・20151218image1

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2015年12月17日 (木曜日)

早く中選挙区制に戻すことが早道では

 「魁より始めよ」とは、『遠大な計画も、まず手近なところから着手せよ』と20151217imageか、『物事は、まず言い出した者から、やり始めるべきだ』との意味があるそうです。実に立派な言葉ですが、「これを言うは易く、これを行うは難し」の典型でもあると思います。
 「国民の皆様にご負担をお願いする前に、まず、政治家自らが増税を考える前に身を切る改革を実行しなければ、国民の皆様の納得と協力は得られません。」などと、歯が浮くような挨拶を幾度か聞いたような記憶があります。
  しかし、「国会議員歳費や期末手当削減」、「文書通信交通滞在費の使途透明性の向上」、「衆議院の定数を削減」など、進む気配もありません。
  自分達がやりたいことや有利なことは、国民の反対を押し切っても進めるのに、自分達に不利に働くことには全て後回しなのです。この弊害は1994年に導入された小選挙区(比例代表並立制)にあると言われています。
  いずれにしても、小選挙区で議員に相応しくないと落選させても、比例区でこれを無視して蘇る選挙制度などは、どう考えても有り得ないと思うのです。
 中選挙区制は1994年に、汚職・腐敗や派閥政治を招くと、当時の政治評論家やマスコミが一緒になった大批判でしたが、早く反省して中選挙区制に戻すことや、大選挙区制を導入することが早道のはずです。

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2015年12月13日 (日曜日)

COPでは後進国に化ける国「中国」

 よみうり時事川柳に、「COPでは後進国に化ける国」(作・我孫子つれづれ)と掲載されていましたが、どう見てもこの「化ける国」は中国のことでしょう。00000512120021
  先般は、ドルやユーロ、英ポンド、円とともに元が「国際通貨」と認められ、いよいよ中国も先進国の仲間入りかと見ていました。しかし、地球温暖化対策を決める「COP21」では、中国は発展途上国側に立って先進国にいっそうの排出削減を主張するという実に狡猾な使い分けです。
  つまり、世界から支援を受けたいときや、国際社会からの批判を避けるときは「発展途上国」と言った方が都合が良いはずで、中国一流の「戦略」なのでしょう。日本は、中国のずる賢い戦略にはまり、無償で提供される多国間援助と合わせて約6兆円のODA(政府開発援助)を行って来たというから、何ともアホらしいことです。
 今回の「COP21」交渉では、二酸化炭素の排出量の26%を占める中国、16%を占める米国の2か国の話が纏まれば成功と言われていました。ところが、5年ごとの削減目標見直しの義務化や、先進国が20年までに官民で「年1000億ドル(約12兆3000億円)を下限として、新しい数値目標を25年までに設定する」などと法的拘束力のない玉虫色の合意がなされたといわれます。000imgp5031
 前回の「COP」では、中国、インド、南アフリカなどは、経済成長と発展を妨げると条件の受け入れに合意しなかったので、今回の交渉では、INDC(各国が自主的に決定する約束草案)という仕組みを導入し膠着を回避したとされます。今回は「京都議定書」以来18年ぶりとなる新たな枠組み「パリ協定」を採択しましたが、アメリカは勿論、中国やインドの今後を注目したいものです。

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2015年12月11日 (金曜日)

話題の「米油」の発祥は三重県桑名

 「米油」の発祥は三重県桑名とお知らせする前に、遠く離れた桑名と山形県遊佐Image3町との関係をお知らせしたいと思います。
 山形県遊佐町蕨岡上寺の「莊照居成 (そうしょういなり)神社」は、江戸町南町奉行矢部駿河守を祀っています。神社名は庄内を照らすという意ですが若干の前置きが必要のはずです。
 遊佐町の恩人「南町奉行・矢部定謙」: 多摩湖畔日誌
 矢部駿河守は天保12年(1841年)徳川幕府ごり押しの「三方領地替え」を裁くことになりますが、これも説明が必要でしょう。
 庄内→長岡→川越→庄内の関係: 多摩湖畔日誌
 この三方領地替え事件に、矢部駿河守は幕府の圧力に反しても公平な裁きを下すものの、老中水野忠邦の怒りにふれ伊勢桑名藩松平家に幽閉されます。そして幽閉中、断食で抗議しつつ55歳で逝去しますが、この国替えの撤回によって荘内藩は助けられたのです。天保14(1843)年、水野は批判を浴びて失脚し、矢部の冤罪は晴らされ矢部家は再興されます。桑名市稗田の桑名藩の庇護を受けていた薬師堂「現・薬王寺」に矢部駿河守定謙は罪人として葬られますが、恩を忘れない庄内の人々により遊佐町蕨岡上寺に1840年「莊照居成神社」を建立しています。特筆すべきは、当時は罪人だった矢部駿河守には墓石も無かったのに、昭和39年(1964)作家・松本清張氏らの尽力で墓跡の碑が建立さKome_1500れています。長い前置きですが、「米油」が誕生する140年も前に幕府を揺るがした事件が、庄内遊佐郷そして伊勢桑名を巻き込んであったことと、今も交流が続いていることをお知らせしたかったのです。
 そして「米油」のことですが、元禄12年(1699年)、桑名の油屋が紙の上に落ちた糠が油のしみを作ったのを見て、油を絞ることを思い付きます。ただ、米油は100gから14gしかとれず大量生産出来ないことが残念だそうです。また、「米油」は血管の若返り以外に、「油酔い」の現象が起きにくいとも言われています。
 今年3月、「主治医が見つかる診療所」で血管の若返りに「米油」が効果があると紹介されて以来、桑名の生産元には注文が殺到しているそうです。
 山形県天童市の「三和油脂(株)」が、山形県産「つや姫」の米糠から、圧搾物理精製法で作っていますが、米どころ遊佐町でも「こめ油」の生産を検討して欲しいものです。勿論、精製技術の修得と、それなりの初期投資は必要でしょうが、きっと、ヒットするはずです。Image3_2

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2015年12月 9日 (水曜日)

スノーデン氏の諜報活動暴露と警告

【菅原出】スノーデン事件と米国の諜報活動[桜H25/8/6 ]
  https://youtu.be/qb-RpdhT35Q  

 エドワード・スノーデンにはインタビューで、個人レベルで暗号化ツールを活用して、プライバシーの敵であるサービスの使用を中止するべきと警鐘を鳴らしています。
☆スノーデンのプライバシーに関する助言:Dropboxは捨てろ、FacebookとGoogleには近づくな
URL http://jp.techcrunch.com/2014/10/13/20141011edward-snowden-new-yorker-festival/

引用:
エドワード・スノーデンによると、プライバシーを重視する人は、Dropbox、Facebook、Google等の人気サービスには近寄らない方がよいらしい。スノーデンは今日(米国時間10/12)、New Yorker Festivalの中でリモートインタビューを受け、プライバシーを守るために、何がわれわれにできるかについていくつか質問に答えた。
~省略~
彼によると、FacebookやGoogleはセキュリティーを改善してはいるが、今でも使うのを避けるべき「危険なサービス」だという(彼がこう話すのを見ている人の画面には、必ずGoogle HangoutかYouTubeのロゴがスノーデンの顔の上に表示されていたわけだが)。この点に関する彼の最終的アドバイスはこうだ。暗号化されていないテキストを送るな、代わりにRedPhoneやSilent Circleのようなサービスを使え。
:引用終了

☆エドワード・スノーデン
URL http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%89%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%87%E3%83%B3

引用:
エドワード・ジョセフ・スノーデン(英語:Edward Joseph Snowden、1983年6月21日-)は、アメリカ合衆国の情報工学者。中央情報局(CIA)及び国家安全保障局(NSA)の局員として、アメリカ政府による情報収集活動に関わった。
2013年6月に香港で複数の新聞社(ガーディアン、ワシントン・ポストおよびサウスチャイナ・モーニング・ポスト)の取材やインタビューを受け、これらのメディアを通じてアメリカ国家安全保障局(NSA)による個人情報収集の手口を告発した[6][注釈 1]ことで知られる(PRISM計画)。
:引用終了

☆米国の盗聴 日本大使館も?

☆元CIA職員が大暴露!米国NSAの収集データは970億超!「Boundless Informant」と呼ばれる機密情報収集ツールを使用!! 
URL http://saigaijyouhou.com/blog-entry-380.html

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2015年12月 8日 (火曜日)

「ららぽーと立川立飛」最大の弱点は

 12月10日、立川市泉町935に超大型店舗「ららぽーと立川立飛」が開業します。
 待ちに待ったと思っている方、超大型店舗に飲み込まれてしまうのではと戦々恐々としている方などいろいろでしょう。立川駅周辺の大型商業施設「伊勢丹立川20141020_01店」「ルミネ立川」「立川高島屋」「グランデュオ立川」の4施設が連携して「FASHION SHOW」を開催するなど、迎え撃つ態勢も整えていました。かつては、デパートやスーパーの出店に、地元の個人商店が脅えていたものでしたが、今や伊勢丹や高島屋が恐れるほどの超大型店舗の出店です。
 まるで、多摩地域に黒船来襲のようです。
 この超大型店舗の出店で、客足の流れも大きく変化して、既存店舗では客離れや飲み込まれてしまうのではと心配する気持ちは分かります。
 「ららぽーと立川立飛」の最大の弱点は、交通の便でしょう。
 多摩モノレールの駅と直結していますが、ダイヤ増発の予定はあるのでしょうか。
 車利用者のために駐車場は3,055台収容ですが、出入り口は一か所のようです。
 周辺道路は抜け道がほとんどなく、車で行くには非常に大混雑が予想されます。
 駐車場情報ですが、
 ●最初の1時間は500円、以降は30分毎に250円、ただし、
 ●2,000円以上のご利用 +1時間無料   
 ●5,000円以上のご利用 +2時間無料
Lalaport

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2015年12月 7日 (月曜日)

「化血研」の不正発覚は内部告発

 「内部告発」は組織や企業内部の人間が、所属組織の不正や悪事21015128image9などを、外部の監督官庁などや報道機関へ知らせて周知を図る行為ですが、秘密主義の組織の不祥事や隠蔽工作は、この内部告発によって明らかになるケースが多いようです。
 熊本市の「化学及(および)血清療法研究所」(化血研)による医薬品不正製造問題の発覚のキッカケは厚生労働省への内部告発だったそうです。この情報をもとに、厚生労働省は今年5月に抜き打ちで調査をし、40年以上にわたる不正が明らかになっています。
 今年5月に匿名の投書が厚労省に届いた。化血研の職員を名乗り、法令違反をしていることに「心が痛む」と記載。国に承認された方法とは異なって、添加物を無断で加えていたことなどが書かれていたそうです。
 厚労省は、内容が具体的で化血研内部からの情報提供と判断しました。
 通常している事前通告をせずに立ち入り調査をし、投書の内容を重点的に調べると不正が確認できたという。告発者は 「組織を売る裏切り者」 として制裁・報復行為が平然と行われた時代もありましたが、最近では、不正を正し公益を守る勇気ある行為として受け止め、告発者を評価し保護されていると思っています。

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2015年12月 6日 (日曜日)

沖縄県警の限界と警視庁機動隊派遣

 沖縄県警の反対派取締りの限界と、警視庁機動隊の沖縄派遣の裏事情です。
 辺野古周辺の反対派を、マスコミは「地元住民」と報道しますが彼らは1000068地元住民ではないことは徐々に明らかになっています。
 実際は、日本各地から動員された「プロ市民」であり、最近では国会前で安保法案に反対していた学生グループの「SEALDs(シールズ)」も反対運動に加わっているそうです。
 沖縄の二大新聞は、沖縄タイムスと琉球新報、テレビ局は「NHK沖縄放送」の他に「TBS系の琉球放送(RBC)」、「フジテレビ系の沖縄テレビ放送(OTV)」、「テレビ朝日系の琉球朝日放送(QAB)」の民放があるそうです。沖縄のマスコミで共通しているのが、全てが左傾マスコミと言われ、沖縄の米軍基地反対運動を扇動し、反日勢力やプロ市民への強力な応援団になっている現実があります。
  このような、四面楚歌の特殊な環境の中で仕事をしているのが沖縄県警の皆さんで、ここに反対派の取締りを強く行使できない背景が潜んでいると知りました。
 それはマスコミと「プロ市民」が一体となった警察官家族への嫌がらせです
 まず、テレビカメラは辺野古基地反対派の取締りに従事する沖縄県警の皆さんの顔をクローズアップさせて、何処の誰かを反対派に知らせる。沖縄県警の警察官の家族は基本的に沖縄に住んでおり、両親、叔父叔母、兄弟、従兄弟など親戚の殆ど0000008b22は沖縄に住んでいるのです。すると、何らかの情報から反対派の耳に入り、警察官の自宅が判明する。場合によっては、職場から尾行してまでも自宅を突き留めるという汚い手を使っている聞きます。
 そして事実、自宅や官舎周辺に街宣カーで乗り付け嫌がらせのスピーカー攻撃をするというから、堪ったものではありません。このような警察官家族への危害告知、風評被害などの裏事情を理解せずして、沖縄県警の姿勢を弱腰と批判は出来ないはずです。
 現場で飛び交う罵声の中には 
 「機動隊、お前らは恥はないか!恥は・・」
 「お前たちの家もわかるんだぞ!妻子だってわかってんだ!馬鹿者」
 「ここの息子は機動隊で年寄りに手をかけたと街宣カーで自宅前でやるぞ」
 などと、汚い罵声を浴びせる反対派の声がマイクに拾われています。
  そこで、11月から警視庁機動隊が沖縄派遣された背景があるのです。
  マスコミは警視庁機動隊の派遣を批判して、住民などの抗議行動に県外の警察が直接対応するのは異例のことだと報道していますが、辺野古の「プロ市民」は地元民でないのです。日本各地から労組や極左などの左翼活動家らが「偽の沖縄市民」としてノサバリはこびる特殊な地域なのですから、全国規模で展開する警視庁機動隊の出番となったのです。
 警視庁機動隊は、日本における「治安維持の最後の砦」と言われています。
 是非、脅しや罵声、挑発言動に屈せず、心ある県民・国民の期待に応えて欲しいと願っています。大多数の物言わぬ多数派「サイレント・マジョリティ」は静かに行方を見守っているのです。
治安の最後の砦「警視庁機動隊」
http://z-shibuya.cocolog-nifty.com/blog/2012/09/post-3.html

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2015年12月 4日 (金曜日)

「化血研」の役員報酬は全て没収だ!

 昔から「有田ドラッグ商会」の梅毒や淋病など性病の「偽薬(ぎやく) でボロ儲けImg_5601した話を聞きています。また、「越中富山の反魂丹、鼻くそ丸めて万金丹、それを飲むやつぁアンポンタン」と言う囃子言葉も失礼ながら思い出しています。
 しかし、現代の偽薬づくりは、国からお墨付きをもらった「化学及血清療法研究所(化血研、熊本市)」ですから悪質の度が過ぎます。化血研の宮本誠二理事長は「心より深くおわび申し上げます」と頭を下げていますが、「謝って済むのなら警察はいらない」の典型で、鼻くそ丸めて万金丹と同じレベルの話しと笑って見ています。
  「化血研」が、国の承認とは異なる方法で血液製剤を製造していた問題で、化血Image7研の第三者委員会は「20年以上にわたり虚偽の製造記録を作成するなど常軌を逸した隠蔽体質が根付いていた。」とする報告書を公表しました。
  厚生労働省は「化血研」を立ち入り検査した上で、行政処分を出す方針のようですが、余りにもルーズななあなあの関係と疑ってしまいます。
  「化血研」の血液製剤を長年利用してきた患者の皆さんにとっては、行政処分など手ぬるい、過去の役員を含めて全員から役員報酬の没収を含め、殺人容疑で逮捕して欲しいと思っているはずです。役員らは全て知っていたのに、金儲けのためには平気で嘘をつく体質には呆れるばかりで情状酌量の余地はないはずです。

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2015年12月 1日 (火曜日)

「メール警視庁」は配信の時間短縮を

 「六日の菖蒲・十日の菊」とは、時機が遅れて役に立たないことのたとえです。
  昨日11月30日(月)午後1時30分ころ、登録している「メール警視庁」から、「本日午前11時20分頃、東大和市清水2丁目付近で刃物使用のShimizu2_image1強盗未遂事件が発生しました。犯人は若い感じの男で、逃走方向は不明です。」と配信されました。
 それから約15分して、東大和市役所の防災無線で同じ内容が放送され、市内の小学校・中学校に集団下校を呼び掛けられました。更に、学校からは各家庭にも同様の内容で連絡がなされたのでしょう、午後2時頃から3時半ころまでは、先生やPTA、父兄らに付き添われた学童らが市内各所で見受けられ、さながら、市内で一斉の避難訓練の様相です。
  一見、スムーズな通報や対応がなされたように見受けられますが、発生から「メール警視庁」が配信されるまで2時間以上です。通報が多少遅れたことを考慮しても、やはり一時間以内の配信を願いたいものです。それに、時間をかけた割りには内容が乏しすぎます。一斉の集団下校に発展するほどですから、追加情報も流して欲しいものです。犯行現場の近隣では、警察やマスコミ関係者、野次馬らの動きで概ねのことは推測がつきますから、せめて、犯行場所は屋外か屋内か、犯人の特徴なども一歩踏み込んだ情報が欲しいものです。
 発生から約3時間後の学童集団下校時間帯には、すでに緊急配備は解かれ制服警察官は街から消えていました。メールの 「刃物を持った犯人が逃走中」、だから怖いという情報だけが一人歩きしているのか、顔をひきつらせて警戒する父兄らの動きに違和感を覚えました。それに、メール情報をそのまま街に流すことは、まるで「大阪城の火事」の逸話とたいして変わらないと思いました。
■メール警視庁 http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/tetuzuki/mail/mail_info.htm
登録 : touroku@info.keishicho.metro.tokyo.jp
更新 : koushin@info.keishicho.metro.tokyo.jp
退会 : sakujo@info.keishicho.metro.tokyo.jp

東大和市で気になる強盗が連続発生
  http://z-shibuya.cocolog-nifty.com/blog/2014/02/post-2f19.html

東大和市で嫌らしい事件が多発
   http://z-shibuya.cocolog-nifty.com/blog/2014/02/post-3e08.html

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