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2015年4月22日 (水曜日)

良書紹介「正義の嘘」(産経)

 このような本を読んで、真っ当な考え方を持つ日本人が増えればいいとPhoto思う。
 戦後70年かかって、ようやく何かが動き始めて来たような気がするとの意見も多い。
 なぜ彼ら(マスコミ)は日本を貶めるのか、
 いまこそ日本人は知るべきだ。
 慰安婦問題、「吉田調書」・原発、安全保障関連、佐村河内問題、南京事件、集団自決、百人斬り・・・・・・
 戦後日本の真実はなぜ歪められたか?
 誤報、虚報? はたまた捏造なのか?
 偏向、反日なのか?
 真実が歪められた理由は?・・・・・・・
 正義」の嘘 戦後日本の真実はなぜ歪められたか
 櫻井よしこ、花田紀凱著 (産経セレクト・通常価格(税込)¥950
  内容説明
 大筋は朝日新聞、毎日新聞、東京新聞を中心とする戦後の偏向報道について語られている。
目次
第1章 慰安婦問題だけではないメディアの病
第2章 イデオロギーのためには弱者を食い物にする
第3章 「けちな正義」の暴走
第4章 世論はこうしてつくられる
第5章 軍事はイメージとイデオロギーで語られる
第6章 勘違い「リベラル」と反日
第7章 朝日新聞が歪めた事実と歴史

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