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2014年12月18日 (木曜日)

趙副社長・マスコミ・国民も皆「火病」

 「韓国人の癇癪 日本人の微笑み」が最近(12/10)発売され000000038た。
 韓国では今年8月に刊行され大反響だったそうだが、「日本へのコンプレックスと幼稚な復讐心を捨てない限り、韓国は日本の属国のままだ」と、韓国人作家「柳舜夏」が決死の覚悟で韓国を叱る! とある。
 まだ読んでいないが、
 韓国人がどうしようもない「癇癪持ち( ヒステリー)」であることは、最近では大韓航空の「ナッツ姫」こと趙顕娥(チョ・ヒョンア)副社長の超我儘ぶりに現れている。
 「癇癪持ち」は何もこの娘だけではない・・・・・
 韓国旅客船「セウォル号」沈没事故で見せた、韓国民や遺族、マスコミなどの対応ぶり、或いは「慰安婦=売春婦」のこと、竹島問題、産経新聞前ソウル支局長の拘束等々から、韓国民の「癇癪持ち( ヒステリー)」、「火病」ぶり、品格のなさを全世界に表明している。

韓国人の癇癪 日本人の微笑み」の目次
第1章 ムクゲと桜―日韓人物比較
 品格 韓国の悪口と日本の悪口
 性格 韓国人の癇癪と日本人の微笑み
 詐欺 黄禹錫と藤村新一ほか
第2章 太極旗と日の丸―日韓歴史比較
 承服「オギ(やせ我慢)」と「まいった」
 交渉“腕ずく”と“根回し”
 外交 鎖国政策と明治維新ほか
第3章 カヤグムと三味線―反日嫌韓比較
 知日 韓国の日本研究と日本の韓国研究
 親日 趙英男と池原衛
 嫌韓 田麗玉と呉善花ほか

大韓航空・快傑ナッツ姫 見参 趙顕娥 韓国の象徴 これが韓国 やっぱり韓国   http://youtu.be/f5o1B68DMxk  

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