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2014年12月12日 (金曜日)

反りが合わないのに「ソリ競技」はムリ

 どう考えても、「反りが合わない国」に頼まれたら「ソリ競技」は出来ない。
 2018年平昌冬季五輪でそり競技の日本開催が検討されているこ0000000fとに対し、竹田JOC会長は「要請あれば前向きに検討」と答えたらしいが、反りが合わない国と「そり競技」が出来るはずがない。
 このとき、刀の反りではなく、ソリの曲がり具合を連想していたが、合わないのに無理して滑れば必ず転倒する。
 「反りが合わない」は気心が合わないことだが、
 実際の「反り」とは刀の峰の反りのことで、刀身と鞘の峰の反りが合っていないと刀身は鞘に収まらない。
 また無理に収めれば鞘が壊れたり、刀身が抜けなくなってしまう。これを人間関係に例え、気が合わないことや考え方が合わないことを反りが合わないという。
 この典型が韓国であろう。
 よって、「反りが合わない国」と無理して仲良くしようと努力する必要はない。
 適度の間合いで、非韓三原則助けない・教えない・関らない」を貫くことだ。
 唯一チャンスを与えるなら、竹島や仏像を日本に即刻返還し、慰安婦像をすべて撤去してからだ。

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