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2014年11月27日 (木曜日)

黒人には同情しても在日には同情しない

 白人の奴隷になるため、無理やりアメリカに拉致された0000000000i黒人の子孫には同情するが、密入国して勝手に日本に住み着いて大威張りの在日は同情も理解も出来ない。
 さて、米国ミズーリ州で強盗犯人の黒人少年を白人警察官が逮捕する際、少年は警察官から拳銃を奪おうと逆襲、警察官は自分を守るために射殺。
 警察官は、「少年が白人だったら同じことをしたか」との質問に、「もちろん同じことをした」と答えていたが、納まりがつかないのは黒人側、「無抵抗の人間を射殺したもので黒人への人種差別だ」と反発し、暴動が放火略奪に激化しアメリカ全土に拡散している。
 オバマ大統領は、この黒人暴動に関して、
 「日本のように国民の大半が日本人という国では、このような問題は起こりにくい
 「多様な人種が集まるアメリカならではの社会問題だ
 とコメントしたという。
 オバマが、この日本を引き合いに出した真意は何だったのか。
 殆どが単一民族と言われる日本を羨ましく思ったのか、いや、単一民族は何も日本だけではないはず、韓国も中国も、他の諸国も国民の大半は自国民のはずだ。
 やはり、オバマ大統領は「アメリカの奴隷制度や移民政策を反省」したのか。
 ここで似て非なる存在の、「米国の黒人」と「日本の在日」の置かれた立場を比べ理解する必要がある。
  アメリカの黒人は、殆どがアフリカ大陸から白人の奴隷狩りで無理矢理連れて来られた人達の子孫で同情の余地があるが、日本に住み着いた在日は、殆どが密入国して勝手に住み着いた人達であることだ。
 ここには、180度の差があることを知る必要がある。
 在日は日本で数々の恩恵を受けながら、いつまでも帰化もせず、日本に対する愛着を持たず、日本を困らせ貶める「反日」の姿勢を崩さない人達なのだ。
 もし百歩譲って理解するとすれば、
 朝鮮半島で最下級の「賤民(奴婢、白丁)」の朝鮮人が、半島での抑圧から逃れるために日本にやってきたことだ。
 日本は今も昔も、身分制度や民族差別は殆どなく住み易い国と見られていた。

在日が帰国しないのは階級制度
  http://z-shibuya.cocolog-nifty.com/blog/2010/04/post-1966.html
なぜ芸能界に「在日」が多い
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朝鮮半島の恥ずかしい風習
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日韓併合で半島から何を強盗
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