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2014年10月12日 (日曜日)

韓国が何でも日本からパクる理由?

 日本から、何から何までパクル「韓国人」には、油断も隙もあったものでない。
 しかし、その裏には、こんなねたみの心理が働いていると見ることが出来る。

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 「剣道」「柔道」「空手「相撲」などの武道から「歌舞伎」「和歌」「華道」「折り紙」「演歌」「納豆・味噌・海苔」「寿司」「秋田犬」等々まで、何もかも韓国発祥と主張する韓国だが、「交番」まで韓国としたかったのか・・・・・併合前の朝鮮を旅した「イザベラ・バード」は、不潔で悪臭のソウルを「そのお粗末さは実に形容しがたい」と評した。
 きっと宿や食事にも困ったであろうし、こんなところには文化が育つはずがない。
 文化が育つには、人々の安全・安心、そして精神的ゆとり感が必要と言われる。

 今日の産経新聞で知ったが、グアムで日本との交流を深める目的に日本企業が寄贈した交番に、「POLICE」と同じ大きさで、あたかも韓国が寄贈したかのようにハングル文字で「トゥモン警察署」と書かれていたそうだ。
 このように、何でも日本からパクリたがる裏側には、韓国人は強い「日本コンプレックス」と「日本に対する劣等感」があると言われている。
 その反動として、反日運動に現われているのであろうか。
 百歩譲ってよく解釈すれば、「日本への強いあこがれ」と見ることも出来る。
 ただ、強すぎる愛、憧憬は、より強い憎しみに転化するとも言われる・・・・・・・

中韓の「ノーベル賞コンプレックス
    http://z-shibuya.cocolog-nifty.com/blog/2012/10/post-59f9.html
 

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