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2014年10月15日 (水曜日)

韓国とは国も企業も個人も関係するな

 こんな国とは国も企業も個人も必要以上に関わらないことが利口な接し方だ。
 日本が日清戦争に勝利し、朝鮮を清の属国から解放し、独立させてから来年で120年目に当たるのに、今、すべてが水泡に帰る時が来ている。0000000sa
 と言っても、「福沢諭吉は120年前に見抜いていた」のだ。
  先日10日は、産経前ソウル支局長言論弾圧に関し「ドブのような国は自滅が待っている」と述べたが、評論家の西村幸祐氏は「自滅する国家、韓国の言論弾圧が透視するもの」と、更に掘り下げた見解を示していた。
 また、春香クリスティーンさんは、15日の産経新聞「韓国に問う」で、「記事の引用元の朝鮮日報には何もなく、産経新聞だけを問題にしているのもおかしい」と問う。
 お二人とも常識的だが、韓国人には、日本の常識も国際常識も通じないことを知っておく必要がある。
 常識が通じない一例として、
 朝鮮半島には「声闘(ソント)」という考えがあり対話という概念が無い。
 交渉ごとでは、怒声を張り上げ相手を威圧するが、声が大きいほうが正義だと信じている民族だ。まぁこんな下等民族とは、個人も国家も企業も相手にしないことが、一番利口な付き合い方だ。
 日本には、「触らぬ神に祟りなし」と言う立派な教えがあるではないか。

自滅する国家、韓国の言論弾圧が透視するもの
 http://ironna.jp/article/430
 西村幸祐氏は 、
 「今回の産経前ソウル支局長言論弾圧事件は、ただの言論弾圧、報道の自由をめぐる事件ではなく、日本と韓国の安全保障上のスキームに一大転換をもたらす出来事として認識されなければならない。そして、それは、国交正常化後50年になろうとする日韓関係そのものを根底から問い直す事件なのである。  日本が日清戦争に勝利し、朝鮮を清の属国から解き放ち、独立させてから来年で120年目に当たる。それは、シナが古代から唱えてきた華夷秩序の冊封体制を崩壊させる歴史上の大事件であり、アジアの近代史の始まりでもあった。そして、いま、また朝鮮が華夷秩序に従い、中国共産党が支配するシナの冊封を受ける歴史の転換点でもあることを示唆している。」
 と述べている。

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