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2014年10月23日 (木曜日)

朴槿恵は7時間も誰と何をしていた?

 産経新聞の加藤達也前ソウル支局長が在宅起訴されている問題で、英誌エコノミストは10月18日、「韓国政府は、起訴することで国内のメディアを脅そうとしている」
 と批判する記事を掲載した。
 (引用)http://www.recordchina.co.jp/a96058.html
 これに対して、欧米のネットユーザーは、
「韓国政府の独裁主義的な対応に本当に驚いている。韓国は現代的で進歩した国だと思っていたのに。本当の民主主義国家、先進国になるにはまだ長い道のりがあるようだ。韓国は日本からもっと学べることがあるはずだ」
「朴大統領の謎の7時間について調査をするべきだ。彼女は自分の権力を悪用して、自分の国が愚かな国に見えるようなことをやっている。これでは北朝鮮のトップよりも悪いね」
「韓国人は、ローマ法王が韓国を訪れた際の言葉を思い出して、道徳的にも精神的にも正しく生まれ変わるべきじゃないのか」
「朴大統領はその7時間の間、誰と会って何をしていたんだ?私たちはその発表をずっと待っているんだが」
 と反応。

 また、朝日新聞の木村社長は、
 
10月16日に開かれた韓日言論人フォーラムで、韓国記者に対し
 「朝鮮半島がなければ、日本の文化は豊かにならなかっただろう。そういう意味では、韓国は日本の兄のような存在だ。」
 と語ったという。
 (引用)http://www.recordchina.co.jp/a96088.html
 これに韓国のネットユーザーは、
「どちらかというと、日本が韓国の兄じゃない?日本は古代史コンプレックスを抱えているが、韓国は近代史コンプレックスを抱えている。さらに民族性もひどい。日本と比較されるなんて恐れ多い」
「韓国と日本は絶対に友好関係を築けない。歴史や慰安婦問題が解決したとしても、領土問題がある。どちらかが領土をあきらめると思う?領土問題を解決するにはお互いへの深い理解が必要だから、どんなに頑張っても日韓には無理。『日韓友好は不可能だ』ということに早く気付くべきだ」
 などと反応している。

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