« 仮に我が家に朝日が来たら「塩を捲く」 | トップページ | たかじんのそこまで言って委員会2014.9.14 »

2014年9月14日 (日曜日)

朝日の体質が変化したら面白くない?

 最近、新聞・テレビに「吉田」姓がよく目にとまる。
●慰安婦問題を捏造した吉田清治(本名・吉田雄兎、背乗りの疑いもあるが・・・)
●福島第1原発・吉田昌郎元所長
●レスリングの吉田沙保里選手が世界選手権で優勝し世界大会15連覇記録
●元首相の吉田茂にノーベル平和賞候補に推薦状発見 
●NHK大河ドラマ「花燃ゆ」吉田松陰の妹・文(久坂玄瑞の妻) の話題
●鎌倉文学の最高峰「徒然草」の吉田兼好 
 もっとも、同じ「吉田姓」でも業績や人物は、嘘つきの吉田清治とこのように名前を並べること自体が失礼なほど雲泥の差、天と地、月とスッポン、灯心Imageに釣鐘であるはずだが、そうとは思っていなかったのが朝日新聞だ。
 32年間も、ほかの吉田さん以上に評価していたはずだ。
 この記事を、
 このように書けば
 「日本人の名誉を失墜させ自信を喪失出来る」、
 「日本を内部から崩壊させることが出来る
 「日本の保守政権を弱体化出来る
 「国際社会から日本の評判を落とせる」、
 「日本を敵視する国に加担出来る」などと、社長以下末端の社員や記者まで、頭の構造が出来上がっているからこそ、「従軍慰安婦」も「南京大虐殺」も「吉田調書の歪曲」等々の捏造・誤報報道も簡単に思いつくのであろう。
 人の考え・思想・思考回路などは簡単に変わるものではないし、それに、
 「朱に交われば赤くなる」、
 「朝日に入れば赤くなる」、」、
 「朝日を読めば赤くなる」、と言われ、今、問題の「デング熱」、「エボラ出血熱」同様に強い感染力を持つものだ。
  「こうしてこうすりゃ~こうなるものと、知りつつこうして、こうなった
 と、言葉遊び「都々逸」ではないが、
 「分かっちゃいるけど やめられねぇ 誤報・捏造・売国・不正・, etc.・エトセトラ」体質の社風から朝日新聞は本当に脱却できるのだろうか。
 社員を総入れ替えしたなら変わるかも知れないが、いや、本当は朝日の体質が変わったら面白くないと思っている人も多い・・・・・・・・
 プラス思考する者もいれば、残念ながら全てにマイナス思考する者もいる。

 朝日新聞 は、
 http://www.asahi.com/articles/ASG9C63FTG9CUTIL04Q.html
 慰安婦報道については、「報道と人権委員会」(PRC)とは別に社外の弁護士や歴史学者、ジャーナリストら有識者に依頼して第三者委員会を新たに立ち上げ、寄せられた疑問の声をもとに、過去の記事の作成や訂正にいたる経緯、今回の特集紙面の妥当性、そして朝日新聞の慰安婦報道が日韓関係をはじめ国際社会に与えた影響などについて、徹底して検証していただきます。こちらもすみやかな検証をお願いし、その結果は紙面でお知らせします。
 と述べている。

|

« 仮に我が家に朝日が来たら「塩を捲く」 | トップページ | たかじんのそこまで言って委員会2014.9.14 »

13 朝日など売国マスコミのこと」カテゴリの記事