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2014年6月16日 (月曜日)

韓国の英断!「パチンコ禁止令」

 今年4月、東大和市桜ケ丘に迷惑な大型パチンコ店「マルハン」が開店した。
 多摩では「昭島店」「青梅店」「八王子店」「日野店」に続く開店のはずだ。00000000000035_2
 時折、同店付近を通過することがあるが、駐車場は満車状態であり、さぞかし「ギャンブル依存症」患者が連日押しかけているのであろうと思う。
 国連機関の一つである「WHO(世界保健機関)」でも「ギャンブル依存症」は、精神及び行動の障害の中の習慣及び衝動の障害に、「病的賭博」として記述され、各国に改善と対策を促している。
 よって、国連が大好きな日本人は国連の言うことを素直に聞くべきなのだ

 また、韓国・慶尚南道出身のマルハンの会長・韓昌祐ハン・チャンウ)氏は否定するが、「マルは日の丸、それに恨みつらみの「恨(ハン)」、つまり、日の丸に対する恨(ハン)から付けた」と、新聞で紹介していたことがあった。
 朝鮮半島からは、これが一番説得力があるのだろう。
 パチンコ屋は戦後、マッカーサーが日本人の堕落を促す目的と、帰国費用を日本人相手に稼ぐために朝鮮人にだけ許可した業界とされる。その名残から、現在も殆どが在日韓国・朝鮮人の経営者であり、その利益の多くが、在日は勿論、反日・売国勢力の反日教育・政策に充てられ、北朝鮮、韓国では軍事費などとして供給している現実が知られている。
 正に、敵に塩を送り続ける馬鹿な日本人のパチンコ中毒患者達・・・・
 このブログでは、日頃から韓国など特定アジア三国を厳しく批判しているが、一点、日本が見習うべきと思っているのが、2006年、韓国の「パチンコ禁止令」だ。
 元々、堕落している韓国民を更に堕落させるのを食い止めたかったのであろう。
 しかし、実に立派な決断だ
 皮肉ではない。
 羨ましく思うくらいだ。
 それが出来ない日本は、いつか韓国民より堕落する可能性がある。

【若宮健】パチンコに溺れる日本、全廃した韓国[桜H23/1/20 ]    
  http://youtu.be/byA-wh37mow

駅前のパチンコ屋は不法占拠なのか・
  山田宏氏11.5.25④「国民の正気を取り戻すべくパチンコ利権と闘う決意」

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