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2014年6月15日 (日曜日)

中国人の履歴書はデタラメと知れ!

 6月15日、「新報道2001」にノンフィクション作家・河添恵子さんが出演した。
 河添さんは
 「中国人はいろんな方法で日本に定住しようとする」0000a300_
 「偽装結婚とか」 「書類はウソばっかり」
 と、中国人の嘘つき体質を暴露していた。
 著書「中国人の世界乗っ取り計画」の中でも、
 ある移民コンサルタントが、移民の相談に来た中国人に「卒業証明書は?」と尋ねたら、「どこの大学がいいか? 明日準備するから」と言われて絶句したという話を紹介していた。

 「新報道2001」のテーマは外国人労働者の是非を考えるだった。
 最近、建設業や飲食業の現場では人手不足が深刻化しているが、外国人労働者の受け入れには、治安の悪化など様々な社会問題を招く現実がある。
 だが、人口を維持しつつ、日本人の生活レベルを下げないためには、移民を受け入れざるを得なくなる可能性があるが、その時、日本の文化や習慣は守Imageれるのか。
 河添恵子さんは
 「日本という国体を守るためには、人口は1億人を切っても仕方ない。サービス低下も覚悟すべきだ」と語る。
 全くそのとおりだと思う
 日本の人口は、1970(昭和45)年に初めて、1億人を超えたのであり、安易に滞在条件等を緩和して外国人労働者に頼る必要はない。
 展望もなく受け入れれば、モンゴル相撲に乗っ取られた大相撲のように、日本人からもソッポを向かれ、相撲文化全般が衰退する二の舞になるだけだ。
 とにかく、特定の業種に日本人の成り手が少ないからと、無理して外国人に頼れば、間違いなく日本文化全体の衰退につながる。「グローバル化 (地球が1つの単位になる)」などという聞こえがいい言葉に誤魔化されてはならない。
 日本は、学歴など履歴書も正確に書かないような、どうしようもないチンピラ国家に囲まれているのだ。まずは、支那・中国に詳しい河添氏の講演動画を聴いて欲しい。

■1、「自虐史観、被害者史観から脱却し誇りある沖縄へ」講師・河添恵子 氏      http://youtu.be/Ro5O2CN41jc

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