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2014年5月29日 (木曜日)

自虐史観を解いて日本を見直そう!

 杜甫の『春望』に「国破れて山河あり、城春にして草木深し」(国は滅亡したが山や川はそのままで、城下には春が訪れ草木が茂っている)」とある。0000051to
 何処の国でも戦いに負ければ、国土や都市の破壊が伴い人心に虚脱感と敗北感をもたらす。
 しかし多くの国や民族はこれを乗り越えてきた。

 先の大戦の敗北から70年間、日本は軍事的、政治的にも手足にタガをはめられたまま、近隣の反日国家は勿論、国内の反日・売国国民からも徹底的にいたぶられて来た。
 しかし、もうそろそろタガからも呪縛からも解き放たれてもいい頃ではないか。
 その手始め、
  普通の国になる第一歩の条件として「集団的自衛権の行使容認」であろう。
 それでも、まだまだ呪縛から解けず、特定アジア(中国・韓国・北朝鮮)に経済的に精神的に加担したり、左翼思想・売国思想、自虐史観に凝り固まっている方々は、このような動画を拝聴して欲しいものだ。

親日-世界の偉人・著名人が日本人を絶賛-【日本再生】    http://youtu.be/L6HXwT6fPtk  

8分半で自虐史観の洗脳が解ける魔法の動画
   http://youtu.be/Yi6t6r7FbjM

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