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2014年5月23日 (金曜日)

朝鮮半島と組んだ戦いは100%負け

  最近「あの国のあの法則」という非常に面白い説得力ある法則を知った。000000img_0_2
 朝鮮半島に誕生した国と関わると、必ず災いが降り掛かると言う恐ろしい法則だ。
 科学的根拠は薄いが、実際の歴史と現実に起きる数々の事例が、これ以上ない状況証拠とされる。
 よって、
 「根拠はたいしてないが、証拠は山ほどある法則0003image
 或いは、「檀君の呪い」、「Kの国の法則
とも言われる。

 今回は、その「絶対法則」だけでもコピペしてお知らせしたい。
 海難事故防止対策、救助要領などから、可哀そうだ何とかして、「助けたい、教えたい、関係を深めたい」と思っている方々や企業、団体などは、一度立ち止まって欲しい。
 良かれと思った善意、親切心は、間違い無く恩をあだで返されることになる。
 失敗したと思うこと100パーセントとなる。

戦争 勝ち 負け
 白村江の戦い  唐  日本 + 百済
タラス河畔の戦い  イスラム帝国  唐+高句麗人の総大将
 元寇  日本  元 + 高麗
 文禄の役  明  日本 + 朝鮮
 慶長の役  日本  明 + 朝鮮
 明滅亡  清  明 + 朝鮮
 日清戦争  日本  清 + 朝鮮
 日露戦争  日本  露 + 朝鮮
 シベリア出兵  ソ連  日本 + 朝鮮
 大東亜戦争  アメリカ  日本 + 朝鮮
 ベトナム戦争  ベトナム  アメリカ + 韓国

絶対法則
第一法則 国家間から企業、個人に至るまで、韓国と組むと負ける。
第二法則 第一法則において、韓国が抜け駆けをすると韓国のみが負ける。
第三法則 第一法則において、韓国から嫌われると法則を回避できる。
   この時、嫌われる度合いと回避できる割合は正の相関関係にある。
第四法則 第一法則において、韓国と縁を切った場合、法則を無効化出来る。
第五法則 第一法則において、一方的に商売をする場合は、法則は発動しない。
第六法則 第三・第四法則において、半島と手や縁を切った場合、運気や業績その他、全ての面に置いて急激に回復、若しくは上昇傾向が期待出来る。000000img_0

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