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2014年5月 2日 (金曜日)

韓国は「触らぬ神に祟りなし」がベスト!

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  韓国人著による自国の正体を暴露する「恥韓論」が間もなく発売されるそうだ。
 「反日だけが不満・いらだち・絶望のはけ口」という、最悪・最低レベルの民度を持つ韓国民の実態が明かされる。

 沈没事故騒ぎから、平和ボケ+韓流ドラマぼけの日本人にも韓国の異常な実態がようやく知られるようになった。事故の犠牲者にはお悔みしたいが、普通の日本人なら、こんな国に生まれなかったことを神に感謝しよう。
 
 
 沈没船救助に日本はいち早く手を挙げ、海上保安庁や自衛隊による救助派遣を打診したのに、韓国の議員らは、沈没船への日本の関心は偽りだ、「最低限の礼儀もない無恥の極み」と批判しているという。
 つまり、何かをしても、しなくても逆恨みする国民なのだ。
 よって、最初から援助の打診も準備も必要なし・・・・・・・とにかく、日本のすること、なす事、全てに文句を付けたい国民であり、一定の距離を保って、気を許さず必要以上に接触しないことがベターでありベスト。日本に住む在日も同様だ。

 韓国人施工の三豊百貨店崩壊聖水大橋落下、パラオのKBブリッジ崩落、マレーシアの象徴ペトロナスタワー手抜き工事、更に沈没事故等々から、韓国民の中には、「わが国も対策について、日本から学ぶべきなのは確かだ」などの尤もらしい意見も聞くが、一時的にどんなに頭を下げてきても、反日政策が続くかぎり教える必要は全くなし。
 いや反日政策を止めても、民度がせめて台湾並みになるまで必要ない0003image
 きっと永久にならないであろうが。

 日本には、「仲良くなるキッカケになる」との甘い見方をする人もいるが、韓国民全体に深く根差した非協力的な環境の中では、日本の救助隊員に命を懸けた救助活動をさせるわけにはいかないのだ。
 誰だって、平素から相互信頼が強いからこその支援ではないのか・・・・いつもは侮辱しているのに、都合が悪くなると「お願いします」は有り得ない。
 よって、「さわらぬ神に祟りなし」が最善策であり、関係しなければ災いを招くこともなし、傍観的に対処するのが最良の策だ。

 それに「馬鹿に付ける薬はあるが、韓国人につける薬はない」は事実だ。
 いずれ、馬鹿には付ける薬や医療は開発される可能性が高いが、韓国人は「朝鮮半島人の遺伝子異常の理由 」でも紹介したとおり、遺伝子組み換え治療が確立されなければ治療不可能だと、アメリカの学者やドイツの教授が朝鮮半島人のDNA等の調査・研究から立証されている。

  最後に「非韓三原則」を日本は貫いて欲しい。
助けない
教えない!!
関わらない!!!
 これに関しては、
 福沢諭吉は脱亜論で、100年以上前に福沢諭吉は見限っている。 http://z-shibuya.cocolog-nifty.com/blog/2012/09/post-947d.html
 また本田宗一郎も「韓国とは絶対に関わるな」と教えている。
 http://z-shibuya.cocolog-nifty.com/blog/2013/10/post.html

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