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2014年5月 9日 (金曜日)

小保方さんの応援団長・武田邦彦教授

 STAP細胞論文問題で理化学研究所は、小保方晴子研究ユニットリーダーの不服申し立てに「情状酌量の余地なし」と判断し再調査しないことを決めた。小保方氏はショックを受けているというが、海外も含めて多くのラブコールが寄せられているという。

  中部大総合工学研究所特任教授の武田邦彦氏(70)は、
  「すばらしい研究であるとの評価は変わらない。写真の取り違えなどがあったとしても、論文の骨子が揺らぐことはない。実にいい論文だ」
 と絶賛する一人だ。
 そして、
 「何か大きな勢力が小保方さんを蹴落とそうとしてる」
  「特許を取り下げた後に、誰かが同様の特許をとれば、その人が利する」 
 「チャレンジする人は転ぶこともある」
 「嘘の特許はない」なんのために出すのか意味がない」
 「小保方批判は、悪い人がいい人を罰する結果になる」
 「科学の捏造はカネにならない」
 「STAP細胞の発見したという大きな発見からすれば、間違いは小さい」
  「『使い回す』と『取り間違い』は全く違う」
と多くの問題点や新たな見解を指摘する。

「小保方さんは悪くない!」武田邦彦がSTAP細胞問題を徹底解説!
 その1(4月1日収録)
http://www.youtube.com/watch?v=YNsNNatMn6U&list=PLdoANlSaeHvcKCGllPUsrwfgTMx2YS_md&feature=share  

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