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2014年4月25日 (金曜日)

新展開か「セウォル号の沈没事故」

 韓国・珍島沖で発生した旅客船セウォル号の沈没事故では、船会社の00000662d6afs管理体制の不備、船長や乗組員の不甲斐なさ、救助体制・能力の稚拙さなど韓国社会の裏(実際は本質)が表面化しているが、驚いたのは、安全対策費は年間 5万円だけだそうだ

 更に、船を保有する「清海鎮(チョンヘジン)海運」の株式の約40%を保有する実質オーナーで1941年京都生まれの兪炳彦(ユ・ビョンオン)氏の、資産300億円超の莫大な資産や横領、背任、脱税、国外への財産隠匿、強要、贈賄などの数々の犯罪容疑政治家との癒着、それから関与する宗教団体「キリスト教福音浸礼会(救援派)信者約20万人」の異端派宗教の教主としての顔にも注目が集まっている。
 「会社は教団の財布」と見られ、経営する会社の社員の9割以上が宗教団体「キリスト教福音浸礼会(救援派)の信者と言われている。
 きっと、船長や船員も宗教で洗脳(マインドコントロール)されていて、危機が迫っても自分で決断出来ないために発生した典型的な事件なのだろうか。
 
 日本でも多いパターンだ。
 金儲け、政治、人気商売など、直ぐ宗教に頼る人物や団体・会社には注意が必要だ。

 
 ※以下はネット上からのコピペだが、まぁまぁポイントを突いている印象だ。
  ◆沈没事件に関して 99%の日本人が理解できない韓国人の行動
   http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1398173328/609
1、マイクパフォーマンス
2、現場で懸命な救助関係者に殴りかかる
3、被害者家族がデモ並みのシュプレヒコール
4、大統領や政府関係者にも殴りかかる
5、現場に響き渡る坊さんの木魚
6、文部大臣が被害者待機テントでラーマンを食う
7、官僚幹部が被害者名簿の掲示板前で記念写真
8、船長と船員が客より先に逃亡し言い訳三昧
9、謎の坊さんが現場で木魚をポンポンポン
10、クネ大統領が上着の襟を立ててる
11、クネ大統領がいつも手提げカバンを持ってる
12、ブイ2個で浮くと思ってる
13、沈没冠水するまで放置
14、助かった家族と遺族が病院で喧嘩
15、なんとなーくダイバーがやる気無し
16、観光気分の一般人が現場に大勢いる
17、救援物資が盗まれてる
18、1000万円で子供を助ける等と言う詐欺師が現場で横行している
19、自国を1流国家だと思ってたが3流だと逆に自慢してる
20、よくよく聞いたら韓国船の事故多発してる
21、なんでも他人のせいにして大騒ぎ
22、なんと船長が契約社員
23、現場で坊さんが直立不動で木魚
24、全く関係ない政治家が被害者家族を装い非難活動
25、現場で坊さんが木魚を叩きコントみたいになってる
26、渡す遺体をうっかり取り違えて遺族がまた激怒
27、修学旅行へ責任転嫁

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