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2014年3月24日 (月曜日)

「振り子の論理」は正しいと知るべきだ。

 ウクライナ共和国クリミア半島などの情勢からも、「嫌でも戦わなければならない事態」が起こりうると教えてくれる。0000000000000000215
 戦後、GHQによる日本弱体化政策日教組教育によって、「憲法九条」や「話し合い」が大好きな日本人が多く培養されたが、過去・現在の世界情勢を見ても避けられない戦争も起こると覚悟すべきだ。

 まずは、この動画 「大東亜戦争・不屈の武士道精神 」 を観て欲しい。
 世界から「日本が尊敬される理由」、また白人社会から「日本だけが植民地にされなかった理由」が見えてくる。
 
 戦後、徹底的に「日本は駄目な国」、「野蛮で協調性のない国」などと、自分の国をバカにした日教組教育を受け、国民全体の左傾化は極限に達してしまった。
  それが最近、「このままではいけない」と気付いた国民から徐々に振り子が元に戻るように復元し、誇00030_2りを回復しようとする動きを「右傾化」などと的外れな批判を中・韓はもとより、日本人自身もする。

 しかし、極限まで振れた振り子は、今度は反対方向に戻ろうとするエネルギーが間違いなく働く「振り子の論理」は正しいと知るべきだ。
 せめて、真ん中あたりまで揺り戻して欲しい。

 大東亜戦争【不屈の武士道精神】
   http://youtu.be/7QQzmAQ7wEc    

 

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