« 犬・畜生と同じ「朝鮮人の思考と行動」 | トップページ | 大雪や震災は「予測するな想像せよ」 »

2014年2月23日 (日曜日)

東大和市で気になる強盗が連続発生

 Photo_2
 東大和市の新青梅街道沿いで24時間営業店を狙う強盗が連続発生している。
 2月20日南街5丁目で発生の通り魔・傷害事件は、その日の夜にも南街2丁目の桑畑恵太朗容疑者(31)を逮捕してくれたが、これらの事件も早期検挙を願っている。

  2月 22 日(土)午前 4 時15分頃、東大和市蔵敷3丁目889−1牛丼店「吉野家 新青梅街道東大和店」で現金約 7万 5千円が強盗された。
 1月24 日(月)午前 3 時頃は、東大和市立野1-996 インターネットカフェ「 快活 CLUB 東大和店 」で現金約27万円が強盗された。
 この店舗はお互いの看板が見えるほど近い。
 犯人は、新青梅街道を乗用車やバイクで流して、狙いを付けていることも考えられるが、これらの店舗の裏手には住宅街が広がっており、徒歩や自転車でも簡単に防犯カメラに写らないように接近出来る。
 よって、自転車で近くまで接近して様子を伺い、犯行後は、その自転車で防犯カメラのないような裏道を逃走することも出来る。
 意外と近くに住む男で、味を占めて再犯の可能性も高い。

■2月 22 日午前 4 時 15 分ごろ、東京都東大和市蔵敷3丁目889−1の牛丼店「 吉野家新青梅街道東大和店 」で、男がアルバイトの男性店員( 29 )に包丁のようなものを突きつけて「 現金を出せ 」と脅迫し、レジなどにあった現金約 7 万 5 千円を奪って逃走した。男は 30 代で、身長約 170 センチのやせ形。灰色のフード付きパーカーにマスクと黒色の帽子を身に着けていた。

■1 月24 日午前 3 時頃、東京都東大和市立野1-996 のインターネットカフェ「 快活 CLUB 東大和店 」に客を装った男が押し入り、受付の男性アルバイト店員( 22 )に包丁のようなものを突きつけ、「 金を出せ 」と脅した。 男はレジから現金約 27 万円を奪って逃げた。店員にケガはなかった。東大和署が強盗事件として調べている。 発表によると、男は 30~40 歳くらいで、身長約 1 メートル 70。白いフードの付いた上着と黒い野球帽姿だった。

|

« 犬・畜生と同じ「朝鮮人の思考と行動」 | トップページ | 大雪や震災は「予測するな想像せよ」 »

05 我が町の情報」カテゴリの記事