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2013年12月 8日 (日曜日)

開戦の日「12.8」を忘れてないか!

 皆さんは、72年前の今日、「大東亜戦争」開戦の日を忘れていません1941128か。
 少し前のNHKによる世論調査では、悲しいかな、約二割しか答えることが出来なかったそうだ。

 1941年(昭和16年)12月8日は、アメリカをはじめとする白人社会の連合国から日本を守る為に、そして白人国の植民地支配からアジアを解放する為に立ち上がった日なのです。
 まず開戦当時の予備知識として、アジア諸国は日本とタイ以外全て白人社会の植民地だったことくらいは知って欲しい。このことからも、当時の日本を取り巻く厳しい国際情勢や切羽詰まった危機感を想像するに余りある。
 日本は四面楚歌、崖っぷちに追い込まれていたのだ。

 しかし、売国奴の左翼集団や特亜(中国、南北朝鮮)、アメリカも日本が侵略戦争を開始した日だと言い続けている。
 残念ながら、
 戦後世代の我々は、日教組による徹底した反日教育を受け、完全に洗脳(マインドコントロール)され、真実とかけ離れた思考回路で行動しているのです。

 洗脳を解くには、「12月8日」に始まる大東亜戦争の評価は、我々が刷り込まれた認識と世界の評価は全く違っていることを知り、自信回復を図ることです。
 その第一歩は、この素晴らしい動画を拝見し、反日(洗脳)から抜け出すこと。
 きっと、これを見て泣けない日本人はいないはずです。

 
 
反日勢力が日本国民に知られたくない【大東亜戦争】世界の声  

■世界が語る神風特別攻撃隊―カミカゼはなぜ世界で尊敬されるのか  

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