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2013年11月22日 (金曜日)

2020年「日本地図」予言は当たる?

 一笑に付したいところだが、よく理解出来ないでいる。000000458_0
 「ジョン・タイター(John Titor)」という未来から来たという男の話だ。2000年にネット上に突然現れた、自称2036年の未来から来たタイムトラベラー「 ジョン・タイター」の不気味な予言が良く当たっている。
 「ジョン・タイター」は2000年11月2日、米国のネット掲示板に出現、未来人である証拠などを提示し、約四か月後の2001年3月に姿を消した。
 当然、「眉唾ものだ」と一笑に付したいところだが、タイムマシンの原理の説明書が、物理学者が「それは正しい。そのような事はあり得る」というから怖ろしい。
 一番驚いたのは、2020年の日本地図の予言だ。
 東京から北方の本州が「政府管理区域」になると予言しているが、すでに一部が当たっている。それに東京の中間付近で、「政府管理区域」と「新大和皇国」に分けられているが、その微妙な地点辺りに我家がある。Image

 引用元ジョン・タイター(Wiki)

 2000年11月2日、米国の大手ネット掲示板に、2036年からやってきたと自称する男性が書き込みを行った。
 男性はジョン・タイターと名乗り、複数の掲示板やチャットでのやりとりを通じて、タイムトラベルの理論や自身のいた未来に関する状況、未来人である証拠などを提示していった。(その過程でアップロードされた資料は、現在も閲覧可能である)
 タイターは、最初の書き込みから約4か月後の2001年3月に「予定の任務を完了した」との言葉を残し書き込みをやめ、現在は消息を絶っている。
 また、2003年に アメリカで発行された、タイターの発言ログをまとめた書籍「JOHN TITOR A TIME TRAVELER’S TALE」にはタイターの母親を名乗る人物から寄せられた手紙や、彼女からタイターに関する全資料を受け取った弁護士の話などが掲載されている。
 母親を名 乗るこの人物は、ジョン・タイターが自分の息子であることは否定していないものの、平穏な生活を送りたいとの理由から彼との関係の一切を断ちたいと語っている。

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