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2013年5月 9日 (木曜日)

アポロ月面着陸を同時通訳の村松氏死去

 バン・アレン帯(放射能帯)を通過するときに宇宙飛行士は焼け死ぬなどのA300_理由から、アポロで人類が月面着陸したのは、アメリカのでっち上げという、いい加減な説をどう見ていたのだろうか。

 1969年、米国のアポロ計画で人類が初めて月面着陸した際、テレビで同時通訳したり、歴代首相の外遊やサミットなどの国際会議でも通訳を務めた村松増美氏(82歳)が死去した。

 村松増美氏が死去 同時通訳者
   2013/5/9 11:32 記事保存
 村松増美氏(むらまつ・ますみ=同時通訳者)3月3日死去、82歳。非営利団体「えむ・えむ国際交流協会」が偲ぶ会を11月4日に行うが、場所は未定。
 喪主は長男、繭美氏。
 日本の同時通訳の草分け的存在で、主要国首脳会議(サミット)などで通訳を担当。日本初の通訳サービス会社「サイマル・インターナショナル」の設立に参加し、社長を務めた。

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