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2012年11月 4日 (日曜日)

創価学会は有識国ではカルト指定

 かつて、元公明党委員長矢野絢也氏が、公明党や創価学会を訴える尋常ならざる事態もあった。学会員は一度はトップに立った人の発言に耳を傾けるべきだ。
 

 似非宗教団体・創価学会は、海外の有識国(フランス・チリ・ベルギー・アメリカ・オーストラリア・ドイツ・etc)からカルト指定されている。
  ※創価学会は、フランスで核開発拠点の近くの不動産を買い取り、核技術を盗もうとした。北朝鮮に技術を横流しする目的であったろう。
 ※八○年代初めには、三二独立運動の女性闘士・柳寛順を褒め称える発言もありました」(韓国SGI元幹部)
 この日、会員たちの中には感激の余り泣き出すものもいた。
 反日という戦略は効果てきめんだったようだ。
 そして、韓国SGIの反日行動を、日本の創価学会メディアは一切報じなかった。
 創価は、反日的半島宗教である実態を一般信者に知られてしまっては困るのだ。

亀井が創価学会をフルボッコ

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