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2012年8月14日 (火曜日)

韓国は「俺の物は俺の物、人の物も俺の物」

  民度最悪、衛生観念無し、恥知らず、貞操観念なし、極めつけは「俺の物は俺の物、人の物も俺の物」だから、付ける薬がない国民だ

 更に、韓国の諺を日本との関係から読み解くと納得出来る。
 これらの諺は国民性をよく語っている。   
 「倒れた者の後頭部蹴り
 「川に落ちた犬は、棒で叩け
 「泣く子は餅を一つ余計もらえる
 「一緒に井戸を掘り、一人で飲む
 「人が自分にそむくなら、むしろ自分が先にそむいてやる
 「他人の牛が逃げ回るのは見ものだ
 「他人の家の火事見物をしない君子はいない
 「いとこが土地を買っても腹が痛い」(他人の幸せを快く思わない)

 どうだろうか、これらの諺から、韓国民が困った人や国があっても、温かい手を差し述べることは絶対に無いことを知ることが出来る。
 日本からの援助など、有り難くも、なんとも思っていないのだ。

 
 「韓国」の李明博大統領が、日本の領土「竹島」に上陸し、民度の低さを世界中に知らしめたと思ったら、更に、ロンドンオリンピックのサッカー3位決定戦で、竹島は韓国領だと主張した選手が出た。
 バカを晒したのは大統領だけと思ったら、やはり国民も同じだった。
 その民度の低さに、国際社会は唖然としている。
 韓国では、国際社会から紛争地域とみなされないよう、冷静な外交を求める声が広がっているという報道もあるそうだが、そんなことに遠慮する必要はない。
 日本は、竹島問題を粛々と国際司法裁判所に提訴すべきだ。

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 【ソウル時事】
 韓国政府、日本への対応抑制=竹島「紛争地域化」を懸念
   http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2012081300663
 韓国の李明博大統領の竹島(韓国名・独島)訪問に対し、日本が国際司法裁判所への提訴を検討する方針を表明したことで、韓国では、国際社会で紛争地域とみなされないよう、冷静な外交を求める声が広がってきた。これを受け政府も、過度の刺激を避ける対応を取り始めた。
 韓国の民間世論調査機関「リアルメーター」が13日に発表した世論調査で、大統領の竹島訪問を肯定的に評価する人は66.8%に上り、否定的評価は18.4%にとどまった。国民感情としては大部分が支持していると言える。
 ただ、メディアや専門家からは、「最後のカードを安易に使った」「国際的な紛争地域にしようとする日本の戦略に巻き込まれる」と、既に実効支配している韓国側が積極的に日本の反発をあおるのは避けるべきだとの意見が少なくない。
 政権に近い保守系の朝鮮日報も13日付の社説で「韓国が支配しているだけに、韓日間の外交摩擦を不必要に大きくする必要はない」と指摘した。 
 政府も、初の大統領訪問という超強硬カードを切った以上、日本の反発は織り込み済みだが、紛争地域化や過度の関係悪化を避けるため、できるだけ事態をエスカレートさせたくないのが本音。大統領府の朴正河報道官は13日、「大統領の独島訪問と対日外交は別個の事案だ」と述べ、経済、文化交流など日本との協力関係を強化していく方針に変わりはないとの立場を表明。竹島近海の総合海洋科学基地の建設中断や今月中旬に予定していた竹島防衛訓練の延期も決めた。
 こうしたことから、日本の植民地支配からの解放記念日である15日の大統領演説では、対日関係で新たな強いメッセージは発しない見通しが強まっている。(2012/08/13-17:07)

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