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2011年12月11日 (日曜日)

「地球最速のCPU」インテルCore i7

 最近、ノートパソコンを「東芝 dynabook T451/57DR」に買い換えた。
 思えば、我が家で初めてパソコンを購入したのは、ビル・ゲイツの米マイクロソフト社が1995年にWindows 95を発売した年だった。
 それまでは、余程コンピューターに詳しい人や仕事でパソコンの使用が不可欠の人を除いて縁遠い機器だった。それが、Windows95から一挙に使いやすくなったことを知り、最初に購入したのが、東芝のダイナブックだった。
 その後は主にソニーのバイオを使用していたが、16年ぶりに元に戻った。
  http://kakaku.com/item/K0000293008/?lid=shop_images_itemname

 今回の購入の決め手は、K0000293008
 コンピューターの頭の良さを決める中央演算処理装置CPU」を、インテル Core i7-2670QM プロセッサーを搭載していること。
 「インテル Core i7」は、「地球最速のCPU」といわれ、スピードの限界を超えるプロセッサーで、最高のパフォーマンスを発揮すると銘打っている。
 処理速度を決める「メモリ」は8GB(4GB×2)/8GB、
 この「メモリ」は用途に合った容量(サイズ)と速度を選べばよいと思うので、我が家では4GBもあれば十分すぎる。

 そして記憶装置である「ハードディスク」は750GB(5,400rpm、Serial ATA対応)
 さらに「光学ドライブ」は、ブルーレイディスクドライブ(DVDスーパーマルチドライブ機能対応)http://dynabook.com/pc/catalog/dynabook/110929t451/spec.htm

 などのほか、Word 、Excel、PowerPoint、も装備している。
 数年前購入したパソコンと比べると、あらゆる面で桁違いなのに価格は半額以下だ。ただ、小生のコンピューター技術では、このパフォーマンスを引き出すには至っていない。

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