« これが今の日本人の現実だ。 | トップページ | 一刻者(頑固者)は気に入った。 »

2011年7月27日 (水曜日)

一つの民族をダメにする計画

 「不毛の政治」「虚しい政治」、そして「淋しい政治」が続いている。
 ところで、淋病の「」は満たされない「淋しい」気持ちという意味ではない。
 水が絶え間なくしたたることを「淋雨(りんう)」というが、これが語源Imagescafdra6iだ。   「淋病」は尿道内腔が狭くなり痛みと同時に尿の勢いが低下し、排尿がしたたるので病名として使用したとされる。
 
 さて、最近の淋病には抗生物質も効かないという
 打つ手はない。
 今の日本の政治現状と同じだ
  
 最近、風俗店で女性の口から淋菌を感染させられる例が増加しているそうだ。
  それに、最近の淋菌は、以前の淋菌と比べてペニシリンやその他の抗生物質も効かない淋菌が多くなっているらしい。
 このような店で働く女性や利用男性は定期検査が必要だが、まず無理だろう
Sml_50496339_1 新種の淋病は、京都の風俗店で働く一人の女性から発見されたという。
 スウェーデン病原性ナイセリア研究所のウネモ研究員らによって「H041」と名付けられた。医療関係者は、「歴史的に新種の淋菌は日本を含む東アジアで発見されることが多く、その後、世界中に広まっていくケースが多い」と指摘する。
 また近年、日本では梅毒や淋病などの性病が増加傾向にあり、現在の感染者は600万人以上とも言われている。
 国民の約6パーセントという高い感染者数だ。
 感染増加の原因は、性の開放、性モラルの低下、低年齢化が上げられる

 戦後の日本は、何でも自由だとする考えから性の開放が強まったが、正しい性教育や性病の知識が伴っていない。
 戦後、アメリカに指導された国家体制は、日本弱体化計画の一環であり「日本オレンジ計画」とも呼ばれている。
 この計画は、崇高な文化と道徳心を持った日本人を不道徳な獣にする計画だ
 つまり日本国民を色あせさせ、骨抜きにする「日本人獣化対策」という怖ろしい計画といわれる。
 簡単に言うなら、「一つの民族をダメにする」遠大な計画だ。
 性病の蔓延、命を尊重しない堕胎の習慣違法薬物使用者やパチンコ中毒者の増加などは、この計画の延長線上にあるといわれる。
 付け加えれば、日本の政治の現状も同様だ。
 すべて、日本弱体化工作の結果とみれば理解できる。

オレンジ計画と小学生の中絶
http://z-shibuya.cocolog-nifty.com/blog/2010/07/post-3dcd.html

  「日本オレンジ計画」は日の丸は赤だが、色あせるとオレンジ色になる。
 つまり日本を色あせさせ、骨抜きにする計画だ。「日本人獣化対策」という怖ろしい計画だ。
  この「日本人獣化対策」は、ユダヤ人でフリーメーソンとされるマッカーサーが占領下で進めたもので、崇高な文化と道徳心を持った日本人を不道徳な獣にする計画だ。
 簡単に言うなら、「一つの民族をダメにする」遠大な計画だ。

●「日本人に謝りたい」~あるユダヤ長老の懺悔~「人間獣化計画」から
 ・愛国心の消滅
 
悪平等主義
 
拝金主義
 
自由の過度の追求
 
3S政(Sports Sex Screen)
 ・事なかれ主義
 
無気力・無信念
 ・義理人情抹殺
 ・俗吏属僚横行
 ・否定消極主義
 ・自然主義
 ・刹那主義
 ・尖端主義
 ・国粋否定
 ・享楽主義
 
・恋愛至上主義
 ・家族制度破壊
 ・民族的歴史観否定

 以上の19項目を検討すると、戦後の日本の病巣に当てはまらないものはない。
 
一部海外メディアが風俗嬢の感染を報道
  ニューズウィーク日本版は、2011年7月12日のサイト記事で、日本の風俗店で働く人から薬剤耐性の淋菌が見つかり、「治療法もなく、世界にも大きな脅威になりそうだ」と指摘した。
 それによると、スウェーデンの研究者がカナダで開かれた国際性感染症研究会議で、スーパー変異株の「H041」と呼ばれるこの淋菌を報告。ペニシリンなどの抗生物質が効かず、「もし感染が拡大しても適切な治療法がない」という。記事では、排尿で痛かったり膿が出たりするのはこれまでの淋病と同じだが、放置すれば、最悪の場合は死に至る可能性もあると指摘している。
 また、仏AFP通信の日本語版もこの日、「薬剤耐性を持つ淋菌を初めて特定」としたうえで、「急速に拡大する危険性があると懸念」と報じている。海外では、カナダ放送協会や米ABCテレビなどが、耐性淋菌の発見をリポートしていた。
 カナダの研究会議発表は、もともと日本の研究チームが10年4月に日本の学術雑誌に発表したものを、スウェーデンの研究者も交えた共同研究結果としたものらしい。
 論文などによると、京都市内のファッションヘルスに勤める女性(31)が09年1月30日に性感染症の定期検診を受けたところ、のどが淋病に感染していると診断された。ところが、淋病治療で現在最も選ばれているセフトリアキソン(商品名ロセフィン)と呼ばれる抗生物質を使ったところ、効き目がなかったというのだ。
 研究チームに所属し、女性患者を診た保科医院(京都市)の保科眞二院長は、効き目がなかったことについて、こう懸念を明かす。

|

« これが今の日本人の現実だ。 | トップページ | 一刻者(頑固者)は気に入った。 »

02 「うんちく」知ったかぶり」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1208592/40903778

この記事へのトラックバック一覧です: 一つの民族をダメにする計画:

« これが今の日本人の現実だ。 | トップページ | 一刻者(頑固者)は気に入った。 »