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2010年6月21日 (月曜日)

実に内容があるビデオです。

4/8【頑張れ日本】6.9『救国』全国国民総決起集会
              
[桜H22/6/12](約2時間)

日本の現状を真剣に憂いている方々が挨拶している内容
  「民主政権」は、単に参院選のためだけに政権移行が行われた。
 顔ぶれは変えたが、一層左派的性質は強まったことは間違いない。
 戦後の、日教組教育の中で育った左翼思想の支持者と議員による政権だ。
 本格的、社会主義政権と言っていい
 
 日本解体の危険性は鳩山政権と何ら変わることはない
 「菅政権」の発足を受けて、各党派や団体を含め、真に国を思う草莽が「救国」のために集い、保守による大同団結を目指す「6.9『救国』全国国民総決起集会」の様子が配信している。
 戦後の奇跡として、世界の人々に、
 「世界で最も計算高い民族と言われたユダヤ人は、イスラエルという最も勇敢な国民になった。そして、世界で最も勇敢と言われた民族・日本人が、世界で一番計算高い商人(あきんど)の国民になった。」
 と言われている。
 なんと情けないことだ。
 約2時間の収録だが、実に内容があるビデオです。
 昨年夏の衆議院選は日本国民の大失態。
 次の参議院選で巻き返す意外に残された方法はない。

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