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2010年5月29日 (土曜日)

「未知のウィルス」中国で拡散

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 怖いのは口蹄疫だけではない。
 中国で未知のウイルスが拡散中
 

 元・警視庁通訳捜査官で、坂東忠信氏がいる。
 「いつまでも中国人に騙される日本人」、
 「通訳捜査官―中国人犯罪者との闘い2920日」
 などの著書もある。
 この板東氏が、「未知のウィルス」=エイズに似た怪病、中国で急速に拡散か と新種の病原体について警告している。
 中国から弾圧を受けている宗教団体「法輪功」の機関紙「大紀元」にも00662掲載されている。既に日本国内に数名の保菌者が上陸しているという。
 「現在、中国で蔓延しているとされるHIVに似た症状をみせるウイルスについて、闘病生活を乗り越えるべく感染情報等を集めております。」とある。
http://ameblo.jp/maruobarca/entry-10541119036.html
 果たして対策は取れるのか。
 国は何もしないだろう。
 国内には、多くの中国女性が風俗で働いている現実がある。
 唾液感染するらしい
 下段に坂東忠信氏のブログから引用させていただく。
http://taiyou.bandoutadanobu.com/

「未知のウィルス」=エイズに似た怪病、中国で急速に拡散か
 ご興味のある方は私のミクシィ「坂東忠信」の日記「注意 中国は隠している」からご覧ください。)
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1496479700&owner_id=16406968
この患者のブログを要約すると、
1 HIV検査をしても陰性反応しか出ない。
2 コンドームをしていても感染する。
3 病原菌が攻撃するのはCD4細胞である

ということで、症状としては
1 できものができて、破れる
2 頚部リンパ球がしこりとなって浮き出て、押すと動く
3 舌が白くなる
4 疲労倦怠感が強まる
5 歯茎から出血し、異臭がある
6 体の表面に血の点々ができる

などなど。
 これらが二年間続いているというのです。
 さらに、この患者から感染した女性は、筋肉痛、吐き気、めまい、のどの痛み、下痢、特に強いのは疲労倦怠感とのこと。

 注意すべきはこの「エイズ恐怖症」とされる奇病が、唾液感染するらしいということ。そして他の記事を読む限り、エイズ検査では陰性反応ながら、エイズ同様の症状があり、潜伏期間は一年間ほど(個人差があるようです)とのこと。
 この日本人感染者の方は、自身の容態を随時アップしています。
 過去の日記を見ると、彼が感染者同志で連絡を取り合い作成した感染者リストには、他にも日本人の名前が見られるとのこと。
今、日本にはたくさんの中国人が合法違法を問わず来日、滞在し、さらにたくさんの中国人女性が風俗で働いています。
アンダーグラウンドながらネット販売などで売り上げ好調といわれるアダルトグッズも多くが中国製造だそうです。
さらに、たくさんの食品や品物が中国で生産され、私たちと密接にかかわっています。
 どう対処を取るか、それ以前に、日本は中国に対して対処を取れるのでしょうか?
 この病気に関する賛否両論を知り合いの政治家先生や、いくつかの情報発信局などに連絡しました。政治家の先生方は忙しく、確証がなければ動きません。
 私としては、情報があれば確認と対処に動いて欲しいのですが、そうは行かないようです。--中略--
 万が一これらのリンク先の情報がデマであったなら、お金はないから頭丸めて責任とりますので、ご覧の皆さんもどうか冷静な予防対策をお願いします。
 多くの人がひとつの情報としてこれを知り、冷静な行動と、うがい手洗いなどの衛生管理、危ない火遊びなどの自粛と、MY箸の携行活用をお勧めします。

宮城県出身。警察官拝命後、初めての中国人自転車泥棒に騙され、取り逃がしそうになったことから、あまりの悔しさに北京語の独学を開始、上司の推薦で警察庁の語学研修課で北京語を習得警視庁通訳センターで通訳捜査官としてまた都内有数の繁華街を持つ池袋・新宿などの警察署では、通訳捜査官、刑事として活動。警視総監賞、刑事部長賞などを受賞、警察庁北京語検定上級を取得その後勤続18年で警視庁を退職、現在は司法通訳、作家、防犯講師として活動中。
専門は、外国人犯罪(特に中国人犯罪)。警視総監賞2回、その他警察署内部受賞歴多数。
1985年 地元の高校を卒業
1986年 警視庁巡査を拝命
1987年 警視庁中野警察署に卒業配置。中野駅前交番勤務。
      初めて出会った中国人犯罪者に騙され、悔しくて北京語の独学を開始。
1989年 警視庁第五機動隊。隊員・警備係勤務の後、警視庁教養課で半年間の北京語語学研修に参加。
1994年 警視庁から警察庁国際捜査研修所に派遣、北京語を習得。
1996年 警視庁本部通訳センター(通訳捜査官)
1998年 池袋警察署(交番勤務・刑事)
2000年 警視庁通訳センター(通訳捜査官)
2002年 小岩警察署に昇任配置(小岩駅前交番主任として勤務)
2002年 新宿警察署に配置換え(交番主任、刑事)
2003年 勤続18年で警視庁を退職。
2005年 検察庁、裁判所などの司法通訳業務を開始
2008年 1月、『通訳捜査官』(経済界)出版

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