« 在日朝鮮人は祖国に帰りましょう | トップページ | 上海万博裏(パクリ)に想う »

2010年5月 1日 (土曜日)

勉強しよう!創価学会のこと

 創価学会では、「立正」とは「人間革命」であり、「安国」は世界平和や人類の繁栄であるとし、南無妙法蓮華経と唱えて人間革命しなければ混迷を深める世界の平和は実現できない。地球環境の変化も思想・宗教と密接に関連するから、人類が正しい宗教に目覚めなければ、地球環境の保全もできなくなるとして世界広宣流布運動を展開している。という。
 よく理解できません。知りたくもありません。
 関係者は良く自宅に訪問してきます。
 「来ないでください」と、ハッキリ相手に言えない場合が多い。
 創価学会は、それを狙っているのだ。
 創価学会では、創価大学の卒業生を大手マスコミへの就職や法曹界(裁判官、弁護士、検事)に入ることに力を入れているらしい。
 そのための下地づくりは十分にしてきた。
 毎日新聞や朝日新聞の印刷は、創価新聞と一緒らしい。
 これでは新聞等の紙面やテレビ番組に影響しないはずがない。
 信者がマスコミ内で確固たる地位にあれば当然だが、周囲に信者がいると、記者達は遠慮して批判記事は書けなくなるという。
 マスコミ関係者は胸に手を当ててみるがいい。
 最近、大手マスコミに、創価学会や公明党の批判記事は極端に少なくなっている。
 裁判官や弁護士に信者を配置すれば、どうなるか、言わずと知れたことだ。
 恐ろしい戦略だ。共産党の手法とよく似ている。

■このサイトでも確認を
  「創価学会は北朝鮮宗教である
  http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/sokakitacho.htm

■「鶴タブー」とは、創価学会に対するタブーのこと。
  この映像はNHKが鶴のタブーに「触れた瞬間」画像だ。確認を
   http://radical-japan.seesaa.net/article/26390257.html 

■「聖教新聞や公明新聞から激烈な批判 宗教家がなぜ」公明党

創価学会
創価学会のメディア支配


勝谷誠彦 - 大手マスコミが報道しない、公明党・創価学会のP献金

|

« 在日朝鮮人は祖国に帰りましょう | トップページ | 上海万博裏(パクリ)に想う »

08 朝鮮半島に関すること」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 在日朝鮮人は祖国に帰りましょう | トップページ | 上海万博裏(パクリ)に想う »