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2010年4月 4日 (日曜日)

「右翼の正体」をご存じですか

 「右翼」の活動、実は「左翼」の活動と連動していた。
 簡単には、信じることが出来ないかも知れない。
 右翼と称して「うるさい街宣車」で動き回っている連中は、似非(えせ)右翼だ。
 ほとんどが、韓国人、朝鮮人、日本人でも同和関係者なのだ。
 怒鳴っている話し方や服装、態度を見れば、どの程度のレベルの方か知れる。
 このような連中が、真に日本国家、日の丸を尊重するはずがない。
 このようなことは、
 右翼、暴力団とつながる、日本のマスコミは絶対に取り上げないことだ。 

 「右翼の正体http://www.geocities.jp/uyoku33/  
 最近、純粋の日本人が「愛国心」という言葉を使いにくくなったと聞く。
 「日の丸」を掲げただけで「右翼」のレッテルを貼るようなところがある。
 これは右翼と自称する、似非「右翼」の思惑に、まんまとはまった結果だ。

 日本の似非右翼の目的は、大きなスピーカーを取り付け「愛国」「憂国」等の文字を入れた「街宣車」で騒音を撒き散らすなどの反社会的活動を繰り返し、日本人の真の愛国者をイメージダウンさせ、「愛国心を低下」させることにある。
 その結果 「愛国」「憂国」等という言葉を聞くと、いまわしい右翼団体を連想する。
  
 イギリスのBBC放送が、日本の右翼団体を敢然と取材した。
 日本のマスコミと違って、癒着がないから取材ができるのだ。
 そして、
 「右翼の主張は天皇制復活、日本民族の国粋主観等だが、実際の構成員が国粋主義者とは相容れないはずの韓国・朝鮮人、また天皇制という身分階級の下では最下層(同和)に位置され最も身分制度の被害者であったはずの被差別出身者で90%を占めている。はっきり言ってこの取材で、彼らの真の目的を知ることは出来なかった。」
 と報道している。
 再度繰り返すが、
 彼らの目的は、わざと一般公衆が毛嫌いするような行動をとることで「日本人の愛国心」を歪めることにある。
 当然、日本人の利益を考えているのではなく、保守的、愛国的な日本人をイメージダウンさせることにある。その結果、愛国的でない左翼的な日本人が育って影響を強めることになり、彼らはそれによって利益を得ることが可能になるという。
 怖ろしい構図だ。
 その証拠に、ロシアが不法占拠している北方領土返還に叫んでも、北朝鮮による拉致事件については言及しない。
 下段の動画で、右翼や暴力団の実態を知って欲しい。

暴力団がなくならない理由
日本のヤクザの「6割が同和、3割が在日」

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